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ししんせいしん

すきなことめも

STAND BY ME

2017年2月1日、A.B.C-Zがデビュー5周年を迎えました。

 

あっさりと2月前半を振り返らせてください。

 2月1日 デビュー記念日に新曲「Reboot!!!」が発売

 2月1日 夏のコンサートツアーが決定

 2月3日 デビュー曲を披露した日と同日にMステで新曲を披露

 2月5日 メンバーとハイタッチできるクリアポスターお渡し会開催

 2月7日 「Reboot!!!」がオリコンウィークリーランキングで1位獲得

 2月8日 ファースト写真集発売決定

 2月14日 ABC座2016のDVD/BD発売決定

 

(この間、初めての雑誌に載ったり、初めての番組に出演したり、ジャニショ新写真出たり、うれしいお知らせがあったり、ほぼ毎日が祭状態)

この半月、消化が間に合わないレベル。あっぷあっぷして溺れかかってる。

 

A.B.C-Zを応援していてよかったなぁって。ファンでいられて幸せだなぁって。

毎日のように思わせてくれるA.B.C-Z

A.B.C-Zはファンやスタッフをありがたい存在として大事に思ってくれるから、ファンやスタッフもA.B.C-Zが好きになるし、力になりたいと思うんだろうな。

A.B.C-Zとスタッフに褒められるファン、A.B.C-Zの仕事もスタッフの仕事もちゃんと見ているファン。

こういう関係がずっと続けばいいなと思う。

 

そして、A.B.C-Zをもっとたくさんの人に知ってほしい。もっと愛されてほしい。

そう思わずにはいられないんだよなぁ。

 

例えば、スタートした瞬間から、わき目もふらず全力でゴールに向かって、とにかく1位になるためにガムシャラに突っ走るのもいい。結果が大事なのは、みんな知ってるからね。一番大きな歓声と拍手をもらって、たくさんの人目に触れるのは、表彰台に上がれた人だけだもんね。

でも、A.B.C-Zを見ていると、それだけが正解じゃないよねって思う。

人の知らないところで努力して頑張り続けて完走した人は、表彰台に上がった人よりたくさんいる。全競技に参加して、きちんとやり遂げているような人たちが。

A.B.C-Zは、1位になるためもあるんだけど、それだけを目標にしてないというか…例えば、スタッフさんのことを労うことができたり、応援してくれる人に愛をかえしてくれたり、端から端まできちんと見ていたり…そういう気づかいを人一倍「したがり」で、実際丁寧にできる人たち。ときどき、もっと自分たちのことだけに一生懸命になってくれたってかまわないのに、と思ってしまうくらい。

私はまだA.B.C-Zのことをほんの数年しか見守っていないけど、彼らがもう十数年そうやって周りに気を配りながら現役で走り続けてきたことは知ってます。

そしてA.B.C-Zのほんの一部分しか見てないこともわかっているつもりです。

見せない部分あるからこそ「この人たちすごいな」と思うんだけどね。

 

今回の新曲「Reboot!!!」も、メンバーが「1位をとりたい」と言ったからこそとれた1位な気がしてます。ぐんぐん一気に加速して、ファンがおいてけぼりにされたような気持ちになる1位じゃなく、「1位とりたい」発言を受けて「よし、A.B.C-Zがそういうなら」と。そこからはもうドミノ倒しのようにぶわーっと「やったろうぜ」って気持ちが広がっていったような。だからオリコン1位の速報が出た瞬間より、メンバーが「みんなで作り上げた1位、うれしい」って言ってくれたときのほうが、よっっっぽど幸せな気持ちになった。

私はオリコン1位に執着しているわけじゃなく、A.B.C-Zによろこんでほしいだけなんだ…

っていうか1位をとったんじゃなく、1位になるような状況を自分たちで作ったんだって。なんかすごいね。やったね。

 

A.B.C-Zは、人がときどきぶち当たる壁の壊し方や、うまい人生の歩み方を教えてくれるわけではないけど、悩んだり迷ったり落ち込んだりしてるときに、気持ちをすくってくれるようなグループだなと思う。

「大丈夫」とか「君ならやれる」とか、そんなことを言ってくれるわけじゃないんだけど、涙が出てくることがある。A.B.C-Zの健気でまじめで妥協のない姿が、いろんなことを教えてくれる。考えさせてくれる。元気にしてくれる。

本人はそんなこと意識したことないかもしれないけど、たぶん私と同じようにA.B.C-Zから何かを感じ取ったり、何かを解かされた人はたくさんいると思う。

 

A.B.C-Zはファンからはもちろんスタッフさんからも愛されてる。

そして、何よりA.B.C-ZA.B.C-Zを愛している。

メンバー同士、お互いのことを思いあっている。

そういうことをメンバー本人には言わないくせに、ファンには素直に「うちのやつ、すごいんだよ」「あいつはいいやつなんだよ」って教えてくれる。

喧嘩したことも、無視した理由も、仲直りしたキッカケも、みんなで笑ったことも、ひとりで泣いたことも、教えてくれる。

 

そういう血が通っているというか、温度のあるあったかいA.B.C-Zが、わたしは大好きなんです。

 

 

A.B.C-Zデビュー5周年おめでとう。

どうかA.B.C-Zに、この先もたくさんの幸せがありますように。

つらいことと楽しいことなら、楽しいことが多く

悲しいこととうれしいことなら、うれしいことが多く

泣いたことと笑ったことなら、笑ったことが多い

そういう未来であってほしい。

体も心も健康でいてほしい。

A.B.C-Zでよかったと思っていてほしい。

これからもA.B.C-Zでいようと思っていてほしい。

だから、私たちファンも、これからもA.B.C-Zの名に恥じないファンでありたい。

5人が幸せが私たちファンの幸せです。

グループとしても、個人としても、目標や夢もあるでしょう。

その夢を一緒にがむしゃらに追っかけるようなファンでいたいなと私は思います。

A.B.C-ZがこれからもずっとA.B.C-Zでいてもらえるように、ステージに立ち続けてもらえるように、笑っててもらえるように、「帰ってくる場所」と言ってもらえるように…全身全霊全力で応援していきたい。

きっと一番難しいお願いなんだろうけど、A.B.C-Zならかなえてくれると信じています。

 

 

A.B.C-Z、デビュー5周年、ほんとうにほんとうにおめでとう。

私はなんの取り柄もないつまんないしょうもない人間だけど、A.B.C-Zが好きだということは大声でハッキリと自信を持って言える。

これからも、ここだけは人と比べたり遠慮したり謙遜したりせず、堂々としていたい。

誰かに追い抜かれても、順位とか記録とか表彰台なんて関係なく。

「自分らしく続ける」ことはカッコイイってA.B.C-Zを見ていて思うから。

私はA.B.C-Zを、ゆっくりじっくり、深く熱く、愛す。

 

 

ねえねえ、そこのキミ。A.B.C-Zはいいぞ。

 

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A.B.C-Z Star Line Travel Concert

お久しぶりです。
代々木第一体育館で燃え尽きて灰となり、風に運ばれて帰宅した私です。
生きてます!生きてる!!!!!

というわけで!!
A.B.C-Z Star Line Travel Concert2016
全力で楽しんできました!!

レポでなく、感想文です。
なけなしの語彙力は代々木に落っことしてきた。
当然ネタバレもありますので、大阪まで楽しみにしとくんや!って方は気をつけてくださいね。
※自分用記録でもあるので、ツイッターたくさんペタペタしてます

☆トレインマン登場
コンサート直前の、マナーとか禁止事項に関するアナウンスは、メンバー出演の映像で。
ここで何の前触れもなく河合くんの新キャラ「トレインマン」をぶつけてくる。
謎の決めポーズで名前だけ教えてくれるけど「あとはわかってくれるよな?察してくれるよな?」感がすごくて笑った…

☆あの人たち
コインロッカー・ベイビーズ」のハシが、音声さんの格好であのモップみたいなマイクを持ってウロウロ…背後からキク(真顔)が現れ、静かな声で「ハシ…」と一言。
ハシ「キク…ぼくね、音を探してるんだよ…音…音…音、音ッ!音ォオォォオッッッ…!!!!!」
まさかあの台詞にこんな使い方があるなんてな。
A.B.C-Zの考えることは我々オタクの想像の範疇を軽く飛び出してくるよね。
規定外うちわを掲げ特大ボードを肩に乗せ、座席に片足を乗せ「A.B.C-Zー!!」とファンサ要求する「寝盗られ宗介」の宗介さんかわいすぎたし、あの派手なお着物に派手なうちわ似合いすぎて笑った。

他にも「ボクの穴、彼の穴」のボク(塚田くん)、えびチャンズー衣装の五関様が出てきます。
個人舞台で各自が演じた役や限られた地域でしか見れないテレビ番組での姿を見せてくれる演出が、ここ数年必ずあって、河合くんの優しさを感じる…。
行きたくても行けない、見たくても見れない、そういうオタクのことも考えてくれてるんだなーって。
もちろんコンサートも行けない人もいるわけで。でもこういうメンバーからの優しさを感じると、ファンとしてももっとA.B.C-Zの姿を見るために自分も頑張らなきゃなって思うわけで…。
助けあい精神みたいなやつですね。これコンサート中にもメンバー(特に河合くん)が言ってましたけど。

この注意喚起映像の後すぐ照明が落ちて開演するので、A.B.C-Zコールはなかったというかできなかった感じ…

☆Take a "5" Train
センステを覆っていた幕が落とされて、A.B.C-Zが現れた瞬間、会場が物凄い歓声!
A.B.C-Z「Are you ready?君を連れていくよ!」
私「ラァイドオォーーーーーーン!!!!!!!!!!!涙」
開きはじめた扉にタックルするように駆け込み乗車するしかなかったよね…
T5Tは絶対オープニングにぴったりと思いつつ、河合くんのことだからオタクが想像できないようなオープニングにしてくるに違いないと色々考えてたけど、結局この考えも読まれてた気がしてちょっと悔しくなりました。
正直T5Tのポッポー!聴いた瞬間「マジかよーー!!!!!」って言っちゃったもん(笑)
こうして夢の世界へ誘われていくのでした。乗車完了。

☆今日もグッジョブ!!!
振り付けは何度見てもかわいい。涙が出そう。いや出てる。
最初の首をこてんこてんするところでもうダメ。会場中から「カワイイーーーッッ!!!!」の声。
アラサー男性(年上の男性)にかわいいかわいい連呼できるのはジャニーズのコンサートだけじゃないか…?
こんなかわいい子たちが出てきたらズリの実与えてハイパーボール投げるしかない。

☆Fantastic Ride
☆EVERLASTING LOVE
FRのコーラス入った瞬間も歓声すごくて、いかにジャニオタホイホイソングかよくわかった(笑)
これはおしゃかわでほんといい曲。
ELのときモニターで流れてる映像がマジで綺麗。星空というか、宇宙に歌詞が浮かび上がっては溶けるように消えてくんです…
T5Tに乗って、あっと言う間に宇宙にやってきてしまったようです…
T5TのPV最後、あの続きを見ているような気持ちでした。

☆僕らのこたえ~Here We Go~
相変わらずのかっこよさで、もうすでに息も絶え絶え…
このイントロが始まった瞬間「これ絶対ハイテンなれる曲続けてくるやつじゃーーん」って頭抱えたオタクも多いのでは…笑

☆PIRIOD
サビのみだったのつらい!!!!!フルとは言わないけどAメロから聴きたかった…!!!!
コンサート会場で、河合くんから「黙って付いて来い」言われたかった!
でも冷静に思い返してみると、みんなで楽しむコンサートにあんな不穏な歌入れてくるのクレイジーよね。サビだけでも入れてくれたことに感謝…オタクの好きな曲知ってるからねじ込んでくれたのかな…

☆Revolution
フライングもしてくれたんですが、この曲でフライングってもう最高of最高すぎて、オタクが欲しいやつすぎて、ほんと河合くんはジャニオタ脳なんだなって思いました(褒めてる)
「起こせRevolution」で構えて「Yeeeeeah」で飛び立つの理想的すぎるでしょ…
曲変わる前にワイヤーフッキングしてんの見て、もう興奮しすぎて飛び立つ前に「やばい!!!!これしぬ!!!!!!!ウワアァアア」って連番してくれた友人の肩掴んでヒイヒイしてた(ほんとごめん)
ていうか僕らのこたえからRevolutionまでがもうなんか「あれ!?コンサート終盤だったっけ!?」ってくらいテンションぶちあがって、マジの「最初からクライマックス」だった。
河合くんフライングの場所がバクステなんですけど、結構モニター(っていうかスクリーン)ギリギリだった…

☆V(戸塚さんソロ)
ここに持ってくるのかよおおおおおおおお!!!!!!
最高(静かに目を閉じる)
またやり場のない苛立ちを抱えて→ただ嘆きもがく心が音になって響くけど→悩み迷いどんな痛みも無駄ではなく→振り返らず前に進もう!って、最後に戸塚さんのあの落ち着きある優しい声で言われるの泣く…
Vはアルバムで聞いたとき、いい曲だ~ってじんわりしてたんですけど、歌詞カードみながら口ずさんでみたら涙が止まらなくなった。そしてコンサートで戸塚さんが歌ってるの見たらもう胸が熱くならないわけがないよね…
しかも今年の戸塚さんは踊ります!!Jr.も従えます!!!
2番が終わったあとみんなで「ウォーウォオウォーオー!ウォーウォオオイェーーエーー!」って叫べるの嬉しかったー!

☆To Night's Love(五関様ソロ)
私が一番叫んでノドを痛めたやつ…
河合担ですけど、今年の五関様ソロ優勝すぎた。(毎年五関様優勝って言ってる気がするな…)
イントロがアレンジされてて、ぶつ切りでサイレントを挟んでくるんですが、その無音すら五関様のものであった…操られてた…
「もういっそ殺して!!!!ひと思いに殺って!!!!!」って口走ってしまうほどかっこよくて強かった。
この人に支配されたい、何もかも差し出したいって思わされた。
五関様ソロ毎年オタクの視覚とか聴覚とか感情とか手中にしすぎじゃない?本望ですありがとうございます
Jr.がひとりひとり手動で切り替えてるライトの光も美しかった…
あの広い代々木の会場をあっという間に青色に変え、空気すらごっそり入れ替えたくらい、全く違う空間だった…五関様ワールド…ゴセワ…

ダンスメドレー
My Life~SPACE TRAVELERS~Walking on Clouds~BIG STARを歌ナシで、華麗に舞ってくれます。
ダンス用にアレンジされてたけど、めちゃめちゃオシャレだったしかっこよかった!!何か外部のパフォーマンス見てるような錯覚に陥った!!

A.B.C-Zは踊るというか舞うって言い方のがしっくりくるときあるよね。
(初日はスペトラの足技、河合くんが若干もたついてて、ちょっとだけ心配した)(小声)
しかもここね~、私がディズニー好きだからかもしれないけどね~、ちょっとだけワンマンとBBBみを感じた!
特にBIG STARは私の好きなヤツが盛り込まれすぎてて、幸せのため息でた。屋良っちさまさま。
このダンスメドレーの後、初日はMoonlight walkerもあったんですが、二日目は昼夜ともなくなってた…好きな曲だからちょっと寂しみ…

☆Secret Lover
私がやってほしいと思っていたイメージ通りの振り付けで思わずひれ伏した。
これで滝沢歌舞伎みたいな雨演出あったら多分立てなくなってたから、それはなくてよかった。
ありがとう感謝永遠に…

☆雨上がりに手をつないだら
花言葉
この曲の入れ方に河合くんみを感じる…この予測不可能な感じ、テンションを釣りをするように引っ張りあげられたかと思ったら、突然赤子をあやすように背中ポンポンしてくる感じ(わからない)。
「エッ!?」って思うかもしれないけど、後から思い返すと腑に落ちるというか「ああ~…もっかいください!」ってなる(?)
雨上がりに~はスタンドマイクで、ひとりずつ自分のポジションについてく。
河合くんがスタンドマイクを半回転させながら歌うの「SUKI…」ってなった。
花言葉は野球大会でも見たけど、あの時はユニフォーム姿だったから、絶対あの衣装で踊ってるとこ生で見たかってん!!!!!涙
ありがとう!!!!!!!
ペンラを椅子の上に放置して思う存分躍らせていただきました。

☆DREAMIN'!!
もう夢の国感がだだ漏れてた。ディズニーコラボ待ったなしすぎ。
広報さんはよA.B.C-Z見つけて。頼む。何なら私が広報さんコンサート会場に連れてきて、上まぶた下まぶたを引っ張ってあげようかと思ったくらい(やり方が酷い)
振り付けがみんなで出来るように易しくつけてあって、えび担ならすぐ踊れます!
センステで行進の足踏みしながら歌い踊るA.B.C-Zのかわいさ!おもちゃの兵隊さん感あってほんと持って帰りたかった!!

☆ZA ABC~5Stars~
☆ずっとLOVE
ド定番曲を、Twinkle×2 Star Tourの時と同じ、ジャガーズさんもモノマネしてくれているあの繋ぎ方で(笑)
懐かしい気持ちになったけど、最近A.B.C-Z好きになった人のためなのかなーとも思った。ジャガーズさんのモノマネは知ってて、初めてえびコン来た人は、あれ見て「これが噂のー!」って笑えたんじゃないかな!

☆SL BOY(河合くんソロ)
もうJr.がなにやらゴソゴソしだした途端察した。
あのカバーの下に隠されてるやつ、ぜったい木馬じゃん…(ごくり)
満を持してカバーをバサッ…と取り払われ現れたのは、やっぱり白馬(木馬)!(テッテレー)
しかもメリーゴーランドみたいな精巧なんじゃなくて、こどものおもちゃみたいないかにも「木でできてます!」って主張してる!カクカクしてる!
もーーーーーーー
河合くんはーーーーほんっっっとにもーーーー
すき!!!!!(どうあがいても)
振り付けも「未来は明るいかい?」みたいに歌詞とシンクロしてるおもしろかわいい感じで、すぐ覚えられる!
「Short Leg Boy」とか自虐しながら、まあまあヒールのある靴履いてるのズルくない!?(かわいさ的な意味で)
王子様っぽいかっこいい王道ジャニーズ衣装なのに、白ヘルにパトランプつけてんの!
マジピポザルだった!かわいい!河合はかわいい!(何がどう転んでも)
途中でヘルメット外してha-ha歌い出したときはまじで一瞬クラッときた。
河合くんがいつか本気でかっこいいことしてきたら、失神するか本気でワンワン子供みたいに泣いちゃう気がしてきた。
最後にはハーネス丸出し(上半身裸に紫ハーネスのみ)でフライングする河合くん。
「あー…っ!」「こわいこわい」「そのヒュッ…やめてぇ」「おろしてえ~…っ!」
ぐずる河合くんお子様すぎたから、もう永遠に飛んでて(残酷)

☆MCはだいたいツイッターにレポしたので貼っときます

☆Masterpiece(Jr.)
☆SEVEN CLORS(Jr.)
A.B.C-Zが「盛り上がれんのか!声出せんのか!!!」って散々煽ったのに、出てきたのはらぶとぅん。
ただ選曲が最高すぎる…!サマステとかレポ全然見てないからわかんないけど、らぶとぅんがこれ歌うの最高すぎない!?
安井くんが可愛い顔していかつい声でガンガン煽ってくんのごめんだけどニコニコしてしまった…(昔安井担だったときがあります)
だってお顔が「お前らァア!!!」って感じじゃないんだもん…「みなさーん!」って感じのお顔なんだもん…

☆Naturally
☆1ST STEP
☆Summer上々!!

1ST STEPもはやくコンサートで聴きたい~!と思ってた曲なので、めっちゃアガった。その後サマー上々でさらにアガった。一気に「夏!!!!」感が出て、会場もワッと盛り上がれていい曲順だったと思う!

☆渚のBack In Your Heart
発光する球体に乗ってフライング。揺れないブランコみたいな。セトリ的にちゃんと夏も感じつつ、ライブのイメージ的に宇宙も感じるような不思議な感じでした。たぶん光る球体がスペトラの映像でも使ってたアレに見えたのもある。
これがペンラ曲になってて、河合くんの掛け声に合わせてカラーチェンジしていきます。
でも「せーのっ」って言わなきゃいけないから、河合くんが自分のパート歌えないとこあるのがちょっと残念…河合くんのファルセット聴きたかったな~すんごいかわいいんだもん、あの声…

☆へそのお(塚田くんソロ)
みなさんはツイのレポをご覧になりましたでしょうか…笑
かなり物議を醸した塚田くんソロでございます…1日目は手拍子を任され、塚ちゃんの鍵盤ハーモニカ、ピアニカを聴いてから全員で合唱(オタクの手拍子と歌声のみで全くの無音)という…
超難易度高かった…でもアレほんとオタクがんばったと思う…公演後飲み行って「いや、オタクはがんばったほうだよな…」「これはきっと及第点だよ…」ってオタク同士で励ましあいました。
「せめてベースの音だけでもあれば…」「もっと揃えられる…!」って話もして、えび担はえびに似てやる気と向上心ある…って思いました。
でもステージの上でジャンプして、両足でステージ板を踏む音で心臓の音を再現したりと、塚田くんの頭の中はどうなってんだろう、発想力がすごいなあと思いました。
自分のソロで自分は歌わず、お客さんに全部委ねる…こんなことなかなかする人いないよね…
2日目は塚田くんのピアニカ後伴奏が流れたので、とても歌いやすかったです!早い改善ありがとう!笑

☆Crazy about you(橋本くんソロ)
オタクが好きなやつうぅううう!!!!!!(号泣)
めっちゃかっこいい!!!!イケメン!!!!いつのまにこんな立派になって!!!!!(ババア)
なんか去年のSWMもかっこよかったけど、なんななんなんななんなんなしてる橋本くん見てやっぱりどっかで「末っ子センターちゃんかわいいねえ」って気持ちもあったんですよ…
今年かわいい要素全然なくない!!!!????ここでなの!!???ここでかわいいとは言わせないの!!!???
これはーーーーー見たらーーー恋するやつじゃーーーーーーーーーーん(両目を手で隠しながら)
めちゃくちゃに橋本くんのサマパラ見に行きたくなりました。(でも仕事休めなかったので泣く泣く諦めました)
映像もめちゃくちゃおしゃれかっこよくて(あれは橋本くんも意見出してるのかな?)最先端取り入れてて、それも橋本くんらしい感じになっててよかった…PVください…

☆日替わりメドレー
メドレー決めはモニター映像。ちゃんずー衣装の五関様が踊っているところにトレインマンさんがやってきて、河五茶番(言い方)したあと、曲名が書いてあるカードをひいてメドレー曲を決めてくれます。トレインマンが選んだカードをシュパッと投げると、誰かの背中に張り付いたり胸にささって、その人が「○○から始まるメドレー、スタート!」って言ってくれる。
1日目 (宗介さん)ラブレター~Smiling Again~Legend Story
2日目 (ハシ)Twinkle Twinkle A.B.C-Z~砂のグラス~Vanilla
ラブレターからのスマアゲ最高かよおおおえび座思い出して涙腺にくる感じでした。
ティンクル砂グラバニラは踊り厨向けって感じで、私はうちわどころかペンラすら置いて踊ってた。
ていうか私のまわりはほとんどペンラ置いてた(踊り厨の本気やばみ)

☆Rock Your World
トランポリン曲。てっきりFaFだと思ってたので、ちょっと意外!
冒頭いきなり塚田くんがメインステのセットの上から背中から落ちるの、真下にトランポリンあるとはいえほんと心臓に悪い。えび担心臓のストックいくつ用意しとけばいいんだ…

☆Great5~Finally Over
えび担のアドレナリン大放出感情昂ぶりソングが2連続で…ものすごいお得感(これとこれがセットで!?)と勿体無い感(もっとゆっくり味わいたい)がせめぎあって、結局口からは「ワァアアアア」って声が漏れてる。

☆Fly a Flag
イントロ流れた瞬間会場にギャーー!!って悲鳴が…モニター「Fly a Flag」と「choreographer Tomoyuki Yara」の文字が…
「目指せよあの先の境界線、掴めその瞬間の声を」からもうA.B.C-Zがガッシガシバッキバキに踊りまくる…
曲名は、日本語で「旗を掲げろ」…屋良大先生による振り付けで、汗まきちらして髪ふりみだして衣装をはためかせ踊りまくるA.B.C-Z

そのシルエットも、表情も、目も、動きも、声も、強い…強すぎる…
勝てる人いるのこれ…いや…いない…いないよ…A.B.C-Z最強だよ…歌詞とリンクしてる動きが多いんだけど、その一拍にどんだけつめるんだよ!?ってくらい振り付けられてて、バッサバッサ動きまくるから、見てるほうもアワアワする…
しっかり見てるのに目が追いつかないとは、これは一体何事なの…?
「待って置いてかないで!」って言いたくなるほど強いし早いし遠い存在。
気づいたら呆然と立ったまま見入ってる。ハッとしてまわりみたら、ほとんどペンラ動いてない…みんな真剣な表情で直立して、A.B.C-Zに捕らわれてる。逃げられない。感情が追いつくのに必死。
絶対手が届かない雲の上の存在なのに、すぐそこにいて、全く追いつけないのに、離れさせてくれないからこっちも必死になって追っかけるしかない。
A.B.C-Zってなんて尊い…とてつもない存在なんだ…

☆世界一
FaFで全力でボッコボコにしてボロボロに泣かしたくせに、めっちゃ優しい顔と声で「手を繋ぎそばにいてくれる、そんな君は世界一です」とか言ってくる。うるせえーーーー!!!!!世界一なのはお前らだよーーーー!!!バカ!!!!!バカバカバカ!!!!!!!(泣きながら逆ギレ)
A.B.C-Zすき…きらいになんてなれない…すき…世界一…」ってなる…
ババアの残りわずかな乙女心も引き出してくるから、間違いなくアイドルなんだよA.B.C-Zは…
ほんと銀テ吹雪というんですか、あれがキラキラ反射してる中にA.B.C-Zが微笑んでて、とても美しい世界だった…これマジでこの世のものかよってくらい、まさに夢の世界だった…

いつも最後の曲はとてつもなく寂しくなっちゃうんですけど、今回はほんとに泣きそうなくらいさびしかった…妖精さん×5が消えちゃうような気がして…ああ…いかないで…私を現実に帰さないでくれ…
夢なら永遠に覚めなくていいと思ったけど、これが現実なんだよな…これも、現実なんだよな…!
ウッ…(両手で顔を覆う)
A.B.C-Z!」コールするのもつらいくらい…ていうか声出したら泣いてるのバレた…

A.B.C-Z LOVE(EC)
☆Take a "5" Train(EC)
河合くんが「そういえばこの曲歌ってなかったー!」の声でA.B.C-Z再登場。「まったく河合くんはおっちょこちょいさんだなあ、ははは!」って全部許した。

五関様が歌詞わかんないところをうまいことうやむやにしてたの笑った。
戸塚さんが塚田くん紹介するんだけど、歌詞変えてて2016年バージョンぽい感じで、めっちゃうれしかったー!
毎年全員分歌詞を変えてバージョン更新してくれればいいのに…!と思ってたから…!
今年の銀テは片面ロゴで、片面色つき、ちゃんとメンバーカラー分あってかわいい!
えび担になってから、銀テとれないことがない…っていうか、とれない席でもお友達や付近の人が「とれましたか?」って声かけてくれたり、今年だと「誰担ですか?○色いっぱいあるのでどうぞ!」ってわけてくれたり…
えび担が銀テひっぱりあいしてるの見たことないし、ほんと平和というか、優しい人たちだよね…
きっと自担に似るんでしょうね。A.B.C-Zの優しさがえび担を優しくする…
A.B.C-Z担でもあり、えび担担でもあるので、ほんとオタ活楽しいし心地よいしみんなだいすき…

☆Shower Gate(WEC)
東京ラストのみ。全て終了しましたアナウンスにも負けずA.B.C-Zコールしてたら、再登場してくれました。
今までもコンサートやる側のしんどさをわかってたつもりだけど、アリサマのドキュメンタリーみてA.B.C-Zはここまでやってるんだ、こんなになるまでやって、でも笑顔で見せてくれるんだって本当に感動して…
あれを見てしまうと、WEC呼ぶのもほんと「もう1回見たい!」って気持ちと「しんどいのにごめん」って気持ちもあって…でも再登場したA.B.C-Zはみんなしんどい顔なんてしてなくて、むしろ「ありがとう」とまで言ってくれてさ…こちらこそだよ…
もうヘトヘトだろうに、疲れも見せず幸せをくれるA.B.C-Z最高の最高の最高だよ…すごいよ…
河合くんがシャワゲの曲名叫んだ瞬間、会場がわあって喜びの悲鳴あがって。
河合くんは「うぉ、この曲人気あるんだね」って言ってたけど、たしかにシャワゲも大好きな曲だけど、もう1曲やってくれるっていうA.B.C-Zの優しさに対しての悲鳴もあるのよ…


<総括>
まず、終わって代々木会場から一歩出た瞬間「ここが…現実世界ってやつか…」とまるで代々木から生まれてきた新人類みたいな気持ちになりました。どうやら生まれ変わったらしい…
最高と最高の盛り合わせ~季節の最高を添えて~って感じです。察して

A.B.C-Zのコンサートは、エンタテイメント詰め合わせって感じで、何回見ても飽きない。
何かしら良い意味で裏切られるから「まさか」「嘘でしょ」って驚きが絶えない。
だから毎回かなり期待しちゃうんだけど、それでもA.B.C-Zはそのハードルをひょーいと飛び越えてくる。
そして笑顔で「これだからA.B.C-Zは~」ってデレる。笑
A.B.C-Zのコンサートを見ると、めちゃくちゃ元気になれるし、自分ももっとがんばらなきゃって気持ちにさせてくれる。
キラキラのステージ、キラキラの光、キラキラの汗、キラキラの表情…
あんなん見せられて心洗われないわけないっちゅうことですわ…
あのいっしょうけんめいさは、見ている人間を素直にするね…
その辺に咲いてる野草にも微笑みたくなるくらい心が軽やかになります…(もともとそんなすさんでるわけじゃないけど)
仕事中の心がいがぐりだとしたら(ひどい)、コンサート見たときの心はわらびもち。
つるつるでとろとろでぷにぷにで透明。
何かもっとイイ例えありそうなのに、バカだから出てこない。
しかも私はわらびもちあんま好きじゃない。どうでもいい

私にとってA.B.C-Zのコンサートは、お互い助け合っていることを確認するための時間。自担がいつでも最高の自担でいてくれることに感謝できる場所。今の私が私らしく生きるために必要なもの。

一度きりの人生。その日その時一度きりの公演。
自担が自担でいてくれる限り、ひとつひとつの現場を大切に、思いっきり、全力で、必死に、楽しみたいと思います!
これからもよろしく頼むよ、A.B.C-Z

Take a "5" Train

皆様お元気ですか。
私は今年に入って3人目の店長との面談を控え、今回の店長はいつまでこの店にいるのかなという不安と戦っています。
まぁみんな心配ごととか不安なこととかあるよね。梅雨だし。(?)

でも!そんな憂鬱な気分や負の出来事を吹き飛ばしてくれるような最高のブツが!6月22日!この世に解き放たれたよ!!!!

A.B.C-Z 2ndシングルCD「Take a "5" Train」発売おめでとうございます!

イェーーーーーイ!!!!!!!!

フラゲ日前から体調不良を起こすほど楽しみにしてました!
フラゲ日は午後休、発売日は新曲休暇とってやりました!
社会人としてはだいぶ底辺のクズですが、私の生きがいは仕事でなくA.B.C-Zなので許されたいです。

また今回も素晴らしい仕上がり…
おたくが見たいものも、初めての人でも楽しいものをきちんと取り入れてくれてる…
ありがてえ…ありがてえ…(拝)
いつでも幸せを運んできてくれるA.B.C-Zに感謝しかないです。

個人的にグッときたとこ、キュンときたとこ、オススメポイントなどをまとめておこうと思います。
「これを読んでくれた人に、購入しようと思ってもらえるようなものを書こう」と思って、鼻息荒くタイピングしだしたらとっても長くなりました!(いつものことだけど)
でもそれだけ良い作品なので、懐に余裕のあるお嬢さん方やお兄やんたちは是非手にとってみてください!
ショップ店員さんは!!もっと!!もっと推して!!!!

ネタバレを盛大に含みつつなので、ご注意ください。
誤字脱字は、お察しください。

Take a

Take a "5"Train(初回限定盤A)(DVD付)

【初回A】MV+ダンシング五関先生のダンス教室3限目
《MV》
MVに関しては、買って見てほしいのでネタバレは控えめに。
かわいいもかっこいいもたっぷり詰まってます。
5人のダンスシーンはさすがすぎる揃いっぷりで「最高」の一言。個人リップのところもビジュアルがめちゃくちゃ良くて、気づいたら「はあ…」とかため息ついてる。
ソロのダンスシーンもしっかり個々の良さが出てて、監督さんも五関様も河合くんもGJすぎる。
列車内で人間電車みたいに連結してわちゃわちゃするA.B.C-Zのかわいさもメーター割る勢い。
誰担でもどのコンビ担でも楽しめる、得しかないMVなので、是非買って何度でも見て!
個人的には、最後の5Trainが宇宙の彼方へ走っていく映像の続きがコンサートで見れたら嬉しいなあと思いました。

ダンシング五関先生のダンス教室》
えび担にはすっかりおなじみですが、去年の「Shower Gate」から始まったCD限定特典のダンス講座です。
私はMoonlight walkerでやった2限目がちょうど楽しいくらいだったので、今回の振り付けはわりと易しめでした。今回物足りなかった人も、難しかった人も、是非「Shower Gate」と「Moonlight walker」のダンス講座も手に入れてね!

・始めから深夜テンション
早速おふざけを始めるはしふみに、五関先生ももうしょっぱなから諦めてます。
河合くんは新しいのような前回のひとりVシネのようなジャニーさんのような謎キャラ。
戸塚さんはだいたい真面目。だいたい。

・とにかく河合くんが酷い(褒めてる)
基本ずっとふざけてる。隣にいる橋本くんが良いタイミングで気づいて河合くんを見て笑ってくれるので、河合くんも嬉しそうです。
早々に飽きてつまんなそうにしてる河合くんをよしよししてくれる橋本くん。どっちが年上だよ。
河「ご!ろく!しち!ご!」
橋「もう5終わったから」
どっちが年下だよ。

・何がオッケーなのか
塚「力強い女の子って僕は…悪くない(にんまり)」
戸「はい」
五「オッケー」

・1小節足りない
音も歌もなしでカウントだけ言ってたらわけわかんなくなってきた五関先生

・音のキッカケの振りが全然30代じゃない
飛ぶわ跳ねるわとにかく若々しく滞空時間も長い。
衰えることを知らないようなスーパーダンシング五関先生。
熱心な生徒に振り付けを教えている間はおふざけしている生徒のことは無視しますが、個別指導が終われば不真面目な生徒にも構ってくれます。
河「やさしいね」
橋「やさしい」
真面目にレッスン受けなよ…

・拒絶
河合くん「みんな(ファン)からのチュー大丈夫(いらない)」
河合担は河合くんに似て傷つきやすいんだからそういうこと言うなよ…
でも私は投げチュー五関様にささげたいタイプの河合担なので、コンサート当日は恥も照れも捨てて五関様に投げチューしようと思います!!!!!

・ジュニア時代からの癖
最後の敬礼の時、左手を下ろすのではなく、腰に当てたくなる!ここ(腰)にしよ!と提案する河合くんに、A.B.C-Z歴長い五関様がひとこと

「手を腰に当てる癖って多分Jr.から続いてるオレらぐらいだと思う」

そ れ な
それなすぎて首もげるほど頷いた。
これほんとずっと昔から思ってたので、A.B.C-Z本人が言及してくれた嬉しさ。
自覚してたんだ。
ツイッターに雑なダイジェストあげてるのでよかったら見てみてください。


これほんとデビューシングルから表題だけでなくカップリングでも全部やってる。
ライブでもかなりやってる。
多分腰に手を当てる癖から「見栄えを良くするために統一しよう」と振り付けになったところもあると思う。
それくらい腰に手を当ててる。

・自由演技
自由演技(橋本くんが河合くんの尻をかく)

・気づいたら終わってた
テレビと会話するタイプの私はA.B.C-Zにせっせとツッコミ入れながらせっせと体動かしてたらダンス講座おわってました。はやい…
そして何故か踊れてます。すごい…


なんかほんの少しだけでもおかしな感じは伝わってきましたかね。
「???」感があった人は是非初回A盤買ってみてください。
見ても「???」ってなるところもあるよ!


Take a

Take a "5"Train(初回限定盤B)(DVD付)

【初回B】メイキング+30minチャレンジ
《メイキング》
・いきなり河川敷に並んで立ち風に吹かれるA.B.C-Zが出現
とっても爽やか。まぁまぁ風が強い。
なんなの…この平和感…セカオワの対義語A.B.C-Z…(ちょっとよくわからない)

・カメラさんに自分の衣装についてる缶バッヂを見せてる河合くんの前をスッと横切る五関様
河「なにしてんだよっ笑」
五「んぇっ?笑」
いつもは河合くんがボケたりちょっかい出したりすることが多いから、たまにこういう五関様からの仕返しが見れるのとても嬉しい。

・相変わらずお喋りしてるときは何かしらを指でいじってないと落ち着かない河合くん
指輪いじいじ…服の袖いじいじ…服のチャックいじいじ…ロープいじいじ…
もういっそ何か持たせてあげてほしい

・全体的に、仕事中とは思えないほど空気がさらっさらしてて、A.B.C-Zが河川敷にいるだけでとても心が落ち着く…
マイナスイオンでてるのかな?

・とにかく年下組のはしふみが仲良ししててかわいい。
声は入ってないけど、橋本くんにすっごいにこにこ顔で話しかけてる河合くんとか。
橋本くんの後ろから河合くんがぴょこっと顔出してカメラ見っけして、橋本くんの肩ちょんちょんってして、指差して教える河合くんとか。
そして二人でふふって笑ってる映像とかもう、ここは天国かと顔がとろけました。
その後、河合くんが橋本くんのうなじあたりをくんくんしている映像がきて真顔になりました。

・てんとう虫イベント発生
橋本くんの足にくっついてきたてんとう虫さんは空気読めすぎ。将来有望な出来ジュかよ。
てんとう虫さんは、後ほど河合くんの手のひらの上にも登場。
橋本くんにくっついてたてんとう虫さんと同一昆虫かはわかりかねますが、そうであってほしい…
撮影が橋本くんの番になったとき、足にくっついてるのをそっと手にうつしてお預かりしたんだと思いたい…
河合くんの綺麗な手をバッチリ見れるきっかけを作ってくれたてんとう虫さんに、河合担を代表してお歳暮を贈りたいです。
指の上をちょこまか歩くてんとう虫を、細い草でちょんちょんとつついて、飛ばそうとしてる河合くんベリーキュートすぎた。てんとう虫が飛び立っていくのを最後までしっかり目で追って喜び、少し間を置いて「撮れました?」って聞くところまであわせて、かわいいポイント89127645612356点、1位独走の河合選手。金メダル間違いないですねおめでとうございます(?)
多分、河合くんは「撮れました?」のところをカットできるようにわざわざ間を置いたんだと思うけど、そういうメイキング映像班のことも考えてくれてる河合くんもそのまま使ってくれたスタッフさんにも感謝状渡したいですね…

・しおれたような顔をする塚田くん
切符を口に咥えたまま笑ってくださいとお願いされるも、何故かできない。
全くできない。できないどころか、真逆の悲しそうな顔をする。こういう顔文字ある。
やればやるほど哀しい顔になってしまうし、どんどんしおれていく。でもかわいい。
この映像見てほんとうによくわかった。塚田くんは口を閉じたまま笑えない。

・メンバーとスタッフさんとの関係
この河川敷でのジャケ撮影の映像終わり、まだMV撮影前なので河合くんが「もうこれ以上言えることない!」って投げやりに言うと、即座にカメラが落ちるのめっちゃ笑った…
なんかこういうこと言えたり、カメラぶっちできる仲なの、良いな~と思う…A.B.C-Zもスタッフさんもお互い思ったこと言い合えるから毎回こうして良い作品が出来上がってくるのかな~。
譲ったり譲らなかったりお互いの中間地点を取ったりって、そういう仕事のコミュニケーションをとるには、仕事以外のところでもコミュニケーションとれてないと、なかなか難しいもんね。

・河合くん声ちっちゃ!!!
メイキングとか素の状態の河合くんは、相変わらずめっちゃぼそぼそ喋ってるのに「えっ今の聞こえたんだ?」っていうような声量と距離でも、全部拾ってくる五関様…
さすが仕事人河五コンビ…メンバーみんなそうなのかもしれないけど、特に五関様は河合くんの声量の差とかにも慣れてるんでしょうね…

・歌録り&振り入れ
振り入れの映像ほんと一部なんですけど、その一部で十二分にA.B.C-Zのすごさが伝わってくる…
そのペースで覚えてるんだ…すごすぎ…
ブースに入る五関様がセットしてないさらさら髪で、黒い服をだぼつかせて萌え袖になってるの最高of最高すぎやしないか???
五関様がマイクの前に立って歌詞をスタンドにクリップで留めた途端、スタッフさんがマイクの位置を素早く下方に調整するのを見てにっこりしました…かわいいね…
戸塚さんが、難しそうな掛け声に近いコーラスをやってるのにだいぶスムーズでとんとん拍子…普通にすごい…「素敵!」とか言われてるし、ほんとに「それ正解」みたいな音出してくるすごさ。

・河合くんが「ていくぁふぁいぶ あ とれいん」とか言い出す。
河合くん…河合くん…!!!河合くん!!!!!!
これがわざとで「かわいい」を狙っていたならもうだいぶ真顔でシラけますけど、本人至って大真面目なのがもう最高に悶えました。心臓をグーで叩きながら床に倒れこんだ…(ってタイピングしてなにそれゴリラじゃんって自分で思いました)
「テイク ア ファイブ トレインね」って言われて「ていくあふぁいぶとれいん?」ってひらがなで返してくる。
「(河合くんは)英語弱いからね」って言われて「よわい…」ってまたひらがなで返してくる。
「これ使ってもらって…」って言われて「きゅっきゅっきゅ!」って笑う。
甘 や か さ れ て い る !
いい大人が!甘やかされて!いる!
河合くん「バカまるだしだから…最近テレビでもバカだから…」
わたし「そうだね…いいと思う…」

・天然はしもっち
橋「きもちぃくうたえるね!」
わたし「きもちぃく!」
橋「Bメロとかとか」
わたし「とかとか!」

・カメラ気にしてない塚田くん
個人のコメント撮り、座ってる塚田くんのお顔を固定カメラがばっちり捕らえてくれています。
ところが歌録りの映像が差し込まれて元カメラに戻ってきたら、塚田くんの腹部しか見えない。
立ち上がっちゃってる。「あっ!!!」とか言って座る。かわいい。

・打ち合わせ
左から河→五→橋→戸の順番で座っているところに塚田くんが合流。
あれなんだっけ…って言いながら手が一生懸命動いてる河合くんめっちゃかわいい。
そして言いたかったのは「銀河鉄道」(でも手で表現しようとしてたのは全然銀河鉄道じゃなかった)
その提案に「飛んでっちゃうみたいな?笑」ってスタッフさんからちょっと笑い声がおきるんだけど、A.B.C-Zサイドは一ミリも笑ってない。大真面目です。
メイキングに入ってる映像はほんと数十秒だったけど時計がめっちゃすすんでる…

・スタジオでMV撮影
資料を両手で持って見ながらお外をてくてく歩く河合くんがとても小さい子にみえてかわいい。
朝で頭がぼーっとしている河合くんと、朝で声が出ない五関様。朝弱い仕事人コンビ。
河合ダミーさんよりちったい河合くん。
五関様に「かつて赤になりたかった人です」と紹介される河合くん。
そういう赤になりたかった河合くんも知ってるから、河合くんに赤っぽい振り付けも考えてくれてる優しい五関様。
あちらこちらにA.B.C-Zのパワーというか「やったるで」って心意気が感じられる…
良いものを作りたい人たちの集団が見せるふいの真顔がめっちゃ好き。
あと、橋塚の「同じ衣装着てるのに違うものに見える」ってやりとりが小学生じみてて笑う。

・小学生しかいない
河「いまでんしゃのシーンとってまぁす」
橋「小学生じゃん!すげーコメント小学生じゃん」
小学生に小学生じゃんって言われる小学生。大人しかいないはずのグループに小学生が三人いるんですけど?

・しゃししゅしぇしょ
河合くん「普段は、あのー、ジャニーズのお仕事してるんですけど、今日はちょっと、しゃっさ、しゃしゃしょうさんに、なりきってるんで」
わたし「しゃしょうしゃん?しゃしょうしゃん?」(怒られそう)

・ころんと眠るごっち
それ持って帰るのでそのままブランケットにくるんで置いといてください!!!!

・セットをめちゃくちゃ気に入ってる橋本くん
「これもね、なかなか俺気に入ってるのよこのセット」
「ずっと奥行きがある感じで、見えるセットだからすごいいいなと思った」
「列車が走ってるみたいなそのトンネルの中nだからワープだ!ワープ!ワープのトンネル!」

・肩ぽん
最後の決めポーズ(?)で河合くんの肩に手を置く戸塚さん。カットがかかって、河合くんの肩をぽんと叩く戸塚さん。河五とはまた違う、言葉のいらないコミュニケーション。

《30minチャレンジ》
はじめ5Trainのセットに好きなように座るも、何故か席順をMV通りに戻す。
5人中4人がおばかちゃん(1人はうっかりさん)のグループが、おばかちゃんを露呈してるだけの30分。なのにずっと見ていられるというある意味不思議で仕方ない謎映像。
罰ゲームもないのに何でこんなに笑えて楽しいのか。
やってるのはただの山手線ゲーム(お題は各地の名物)。

・ルール確認と練習で7分使う
河合くんが「もうだいたいわかってるじゃん、この人の知能はどれくらいだっていうの」とか言って自分のハードル下げまくるところからスタート。その後もどんどんルールが緩まっていく。
ジャンケンで順番を決めるとき、何故かうまいこと1人ずつ負けていく不思議なグループ。
2人同時に負けるとかない。5人もいるのに。

・ふなもん
橋本くん「千葉は落花生とぉ!あれだよ!ふなもん!!!!」
千葉県の新ゆるキャラ誕生

・本番開始
「本番開始!」のテロップが出てきた時点でもう成功する可能性が1%くらい見えない。
声が出ないときがある河合くんと、この時点で喉がやばそうな戸塚さんが心配。
「神戸」というお題の答えが出てこず「神戸牛だろ~!」と突っ込まれるも「わかんないよぉ!」とスネる塚田さん。
五「肉好きやろぉ~笑」
橋「頼むでぇ~笑」
しまいには「思いやりが足りない」とお題パスする五関様を責め出す塚田さん。これが噂の「謝らない塚田…」(このあと、後半にいくにつれ謝ってくれます)
戸塚さんは、順番入れ替わっても何周しても橋本くんに同じお題を振り続ける優男っぷり。
五関様と塚田くんでつっかかりまくる。
あんなに振り覚え早いのに…あんなに仕事できるのに…河合くんも「体動かしながらじゃないと台詞覚えられない」みたいなこと言ってたし、A.B.C-Zは全員筋肉と脳が同時に働いてないとダメなのかもしれない…

・バカとバカの争い
長野でつっかかる五関様
河「ぉあああぁああぁ!!もぉおなにぃ!!」
塚「長野はなんでしょう」
河「きりたんぽだよぉ!!!!(さも当然のように)」
塚「きりたんぽは秋田だよ!」
「「「「ギャハハハハハ!!!!!」」」」
このひとたち大丈夫か

・バカだけどずるがしこい
とりあえずなんかテキトーに水とか○○牛って言えば当たるんじゃね?とか言い出す河合くんに、誰もつっこまない。全員そうだねってなっちゃう。

・バカだから気づかない
「長崎→長崎ラーメン」もスルー。ここまでまだ1周(5回)しかできてません。
「長野→お水」をようやくジャッジにかける。あれから何回かゲームしたのに!!!今かよ!!!
「東京→チーズケーキ」は名物じゃなくてただのお土産のお菓子だということにも気づかない。
このあたりから橋本くんが飽きてるし、ねむみのあるお顔をしている。
バカだからサファリパークは知ってるけどイノブタはしらない。

・突然韻を踏む
「サッポロ」は「ラーメン」「グンマ」は「レイメン」

・山手線ゲームとは
塚「♪長野♪みーず、だよ!!!」
五「これもう記憶力じゃん!笑」
山手線ゲームって記憶(頭脳)ゲームじゃないのかよ…五関様の中ではただのリズムゲーにカテゴライズされてる可能性ある。
このへんで河合くんが滅多に聞けないない音でひき笑いしてるので是非聞いてください。
「っひゃっっ!!!!(高音)」って。

・ジャニオタだからしかたないけれども
河合くん「どうしよぉ長野って言われたら博がでてくる!」
全員(メンバー+テレビの前のオタク)「絶対言うと思った」
河合くん「日本の食→長野→博ってなっちゃう」
それ山手線ゲームじゃなくてマジカルバナナやな

・橋本くんがミスったら全員でフォロー
これはA.B.C-Zにおける絶対のルールなのです

・「東京チーズケーキ」の疑惑
やっと河合くんがチーズケーキが正解なのかわからないってことに突っ込むも、戸塚さんが「雷おこし」という大正解を出してきたので、チーズケーキはわからないまま置いとかれることに。
河合くんもそろそろイケる!と思ったのか「落花生」を巻き舌で言うくらい楽しくなってきた。
のに
河合くん「東京!」
五関様「チーズケーキ!」
なんでまたチーズケーキ復活した????
ここでチーズケーキに運命の判決

合ってない(不正解)

「「「「ギャハハハハ!!!!」」」」
河合「早く言ってよ!!!!!!!!!!!!」

・泣きの1回
河合くん「せーの」
五関様「北海道」
塚田くん「りんご」

<<<<完>>>>


ありがとうございましたほんとうに。
こんなにゆるくて平和なのにオタクに癒しと笑を届けてくれる映像かつてあっただろうか。
でもこんなにゆるいのを特典にできるなら、次回は是非おこたに入ってみかんもしゅもしゅ食べながらかるたやるA.B.C-Z(飲酒OK)とか見たいよ。

Take a

Take a "5"Train(通常盤)

さて、ここまでは主に初回盤のオススメでしたが。
通常盤(CDのみ)には通常盤でしか聴けないトラック「Sercret Lover」と「Revolution」が入っています。
どちらも「もし私がJr.だったら踊りたい曲歌いたい曲ランキング」上位にランクインしてます。

「世界一」はいわゆるコンサートの最後で歌うバラードです(笑)
私からA.B.C-Zへの気持ちもこんな感じ。
つらいときでもたのしいときでも隣にそっと寄り添って気が済むまでいてくれる。
詞も曲もほんとそんな感じ。バファリンは半分が優しさだけど「世界一」は全部優しさでできてる。

「Sercret Lover」はイントロがめちゃくちゃ好き。
こもっている音がだんだん大きく明確になっていって、夜が世界に近づいてくるような雰囲気。
音が大きくなるにつれ鳥の声にエコーがかかって消えていくのは、まるで現実世界から非現実空間に飲まれていくような感じ。
レトロなのに、褪せてる感はなくて、かっこいい。
これは是非「夜」を擬人化したような全身黒衣装で、黒ハットを深くかぶって踊ってほしい!
A.B.C-Zの綺麗なキレがあって揃うダンスにピッタリだから、ユニゾンダンスで見せてほしい!
これたくさんJr.つけたらかっこいいだろうなああああ
私も黒スーツ着てバックついて、Sercret Lover踊りたかった…

「Revolution」はめちゃくちゃ元気が出る応援ソング。
何て言っていいかわからないけど、ムッっとくるところがない(笑)
マラソン走ってるとき、隣でバイクにまたがって「がんばれ!!!がんばれ!!!」とか言ってくるやつとか、「いくぞ!」って無理やりロープで体とバイク結んで走り出すやつとか、本番だけ応援してくるやつじゃない。
練習の段階から、寄り添い走りながら背中ぽんぽんって叩きながら「がんばろう!」「いこう!」「やれる!」って一緒に汗だらだら流してがんばってくれるような応援ソング。
ときどき先に行ってくれたり、給水ポイントで足踏みして待っててくれたりするような、めちゃくちゃ優しくて明るくてイイやつみたいな応援ソング。
例え下手すぎてごめんって感じなんですけど。
そしてこの歌詞カード、Revolutionの歌詞の真下にめちゃくちゃA.B.C-ZらしいA.B.C-Zがいるので是非見て欲しい…


以上、語彙力のない河合担による感想文でした。

次はアルバムですね~!ほんと楽しみです!ソロ曲も!
でもそろそろグループ内コンビ?ユニット?曲もほしいな~!
私は発表があった翌日に予約したけど、みんなもう予約した!?
早期予約特典もあるので、忘れないうちにどうぞ↓

わたしは、これからも自分にできることをできるだけやり、私が「無理をしなければ」と思うときだけ無理をして、A.B.C-Zの健康と幸せを祈りながら、自分の心とお財布と相談しつつ、長くオタクでいられるようにオタ活しようと思います。
趣味が楽しくなくなったとき、一番落ち込むのは他の誰でもない自分だと思うのです。

どうでもいいですが、私は悩んだら「こういうとき、五関様なら何て言う!?」と想像するとわりと良い答えが浮かぶし、結果正しかったりするのでオススメです。
ただしわたしは責任はとりませんのでご了承下さい。
(当然、五関様にも責任はないです)

毎度こんなブログにお付き合いいただきありがとうございました!

A.B.C-Zと365日ずっと一緒にいられるカレンダー

A.B.C-Zの2016.4-2017.3カレンダーを買いました。

外装を見た私「わー。ちっちゃい」
中身を見た私「わーーーーーーーーーー!!!!!!!???????」

1枚1枚をA2ポスターにしてほしいくらい良い写真のオンパレード。
全員ビジュアルが良い!100000000000000点!
その中でも「この写真でファン増やせるぞ!?」ってくらいメーター振り切ってるのある!
片手でカード持って、片手で顔隠して「はー!待って!そんな!やだー!照れる!」とか言ってるオタクいるでしょ!私だ!!(茶番芸)

カードのバラ売りしてくれたらいいのに!!!
あと20枚くらいほしいカードとか、少なくとも50枚は所持っときたいカードとかあるんですけど!!???

ビジュアルもいいんだけど、このカード差し替えシステムもすごい良い!!

ぺらぺらめくって「どれにしようかなー!」って選んでる時間すごい楽しい!
入れ替えて組み合わせて「はー!これ最高!」って写真撮るのすごい楽しい!
この自担最高だわーーもう良質な紙に拡大出力して壁に貼りたいわーーってニヤニヤするのすごい楽しい!
しかも!
両側にメンバーを持ってくることも可能でコンビ厨にも優しい!
自分の写真を飾って自担と並ぶことも可能でリア恋にも優しい!
両側に自担をそろえることも可能で自担崇拝者にも優しい!

最高!!

しかもね、ご丁寧にカード1枚1枚にちゃんと番号がふってあるんです。
これ日付とか入ってるし別に番号ふらなくても順番わかるじゃん?と思う方もいらっしゃるかしれないけど、実はすごく大事(←整理整頓とか片付けが苦手ですぐ物をなくす)

そして思った。
写真を載せたり、「○月で××くんと▽▽くんの~」とか説明しなくても、番号でカードがわかるようになってるなら


全 部 に

コ メ ン ト

書 き た い



はい、出ました。キモオタの性。
ぶっちゃけ誰にも見られなくても良い。完全自己満足ですから。
でも、伝えたい。
学研プラスさん。
こんなに良いカレンダーを、写真を、A.B.C-Zを、自担を、ありがとう。
わかってるよ。
学研プラスさんがこんなしがないオタクのしょっぺーブログを見てないことくらい。
完全自己満足ですから。(2回目)


というわけで、以下は1枚1枚の感想。
全60枚、裏表あわせて120種にコメントしてみました。
基本ひとこと程度の短文で、とりわけ自分が「フォオオ」ってなったものは長かったり。
いつも通り『語彙力のないオタク』そのものなので、頭悪そうなことしか言ってないと思いますごめんなさい。

では始めます!


【SIDE「A」】

A01
チラシのやつだ…全員胸元攻めすぎ…

A02
来世はネクタイになろう(※選べません)
ジャケット肩かける(塚五橋)→わかる。
ネクタイに指をかける(五橋河)→わかる。
袖のボタンを外す(戸)→そこくるーー!!!????(大歓喜)

A03
来世はやっぱりリンゴになろう(※選べません)
何でわたし五関担じゃないんだろう。
よく見るとピントがリンゴなんですよ。おかげ様で色気5倍増。

A04
末っ子ちゃんいかちー!絶妙な角度により腹筋が…

A05
塚田さん美術品のような美しさだよね

A06
しっとり塗れ髪の五関様、シチュエーション的には普通セクシーに攻めがちなのに、表情がやさしめで、飾ってない気取ってないというか、無防備さを感じる…ほっこり…

A07
相変わらず睫毛やばいな。背中綺麗やな。わき毛は家出したんか?(多分本人があの性格だから見えない角度狙った可能性もあるけど、腕すらうっすらだからほんと…ねえ…)

A08
戸塚さんご本人は無自覚かもしれないけど、あなたが首をちょっとかしげると子犬感やばいことになるので、戸塚担の心臓のことも考えて加減してあげてほしい。うそですもっとそれやって。ていうか見えてる位置的に足広げて転がってるのかわいいすぎ。

A09
左肩のシャツの引っ張られ方とか見ても、やっぱり他のメンバーと比べても塚田くんは身体のつくりが違うなって感じ…

A10
マイベスト胸キュンis五関様。さっきは何の思惑もない無防備風だったのに、突然色気爆発させてきた。視線で何かを訴えてくる感じ。たまりません(地べたにひれ伏す)

A11
アアアァァアアアァアア戸塚さんんんんんん人間に腹直筋&胸腰筋膜&外腹斜筋&大殿筋があることに感謝した。(だらけてない)人間っていいな。

A12
みんなだいすきはしとつ。ただしノースマイル。

A13
A.B.C-Z×ジャケットスタイル最高。CMやって。
左から、取引先の偉い人(詳細は不明)、入社時期ほとんど変わらないのにもう役職ついてる先輩、仕事もできるけどその人柄で人脈広げすぎなほど広げてく後輩、老若男女上からも下からも横からも厚い信頼を得てる新入社員教育係、凡ミスしまくるけど何故か怒られず憎まれずよそのお偉いさんも「あ、その人友達です!」な営業マン。

A14
ピンクグレープフルーツってチョイスおしゃれか

A15
ウッ;;;;;;またおめめにお星様飼ってる;;;;キラキラアイドル;;;;;
ちょっと目がとろんとしてるの最高;;;(ガチでちょっとおねむだったのかな)

A16
うぉー!めずらしく塚田くんが河合くんに膝枕されてる!
ちょっと上手くいえないんだけど、個人的に河合くんの右手、置いてる場所も指の角度も完璧。言うことない。五関様がさらっと塚田君の横っ腹にもたれてるの笑う。

A17
脱 い で き た
五関様の左腕の、僧帽筋三角筋、上腕二等筋長頭から目が離せない…なんだろう…五関様の筋肉って、塚田くんの筋肉とはまた違う、女子をメロメロ(死語)にする言い知れぬ何かがある…
あと河合くん何気肩幅あるよね

A18
末っ子ちゃ…んじゃない…!!!!!センター背負ってるオトコだ!!!!!!

A19
あーーーー!!!綺麗!!!美しい!!!!この塚田くんいい!!
手を見て「あーこの指が地面と接地してるんだな…この手のひらが塚田くんを支えてるんだな…」と思ったら、うっかり手をなでなでしちゃったよね(カードです)

A20
五関様の儚げな感じ、たまらん…(集合はまず五関様に目がいってしまう)
塚田くん、だあ様とハーフって感じ…
めっちゃ男らしい手の戸塚さん(優しく頭ぽんぽんされたい)
めっちゃ華奢ですらっとした指の河合くん(優しくニベアのハンドクリームぬってあげたい)
ていうか河合くん鏡と近い!鼻が高いからもう!くっついてるレベル!

A21
ハァアアア……五関様って普通にしてると筋肉のすじ見えないけど、あーすごい筋肉ついてるーってわかる身体されてるよね(語彙力&説明力がない)

A22
おいおいちょっと前まではベッドで小首かしげて「拾って?」ってきゅうんとした顔してたのに、突然「拾われてやるよ」レベルの大型犬に成長してるじゃないか
顔にかかってる髪がもう減点ナシでパーフェクトに流れてる。

A23
塚田くんのレズリーみ!!河合くんが艶っぽすぎてダメ。お姉さんにいけない妄想させるやつ。ダメ(私の頭が)。学研さんどうなってるの。めっ。(ありがとうございます)

A24
やっぱり来世は巨峰になる!!!!!!!決めた!!!!!!!!!(※選べません)
河合くんのくちびるがさああああああああああ
もおおおおおおおなんなんだよまじでええええ(一周回ってキレる)
ずっと前から知ってたけど河合くん顔面整いすぎ。おめめきれい。こんなに「美人」って言葉が似合う男性めったにいない。

A25(バースデースペシャルカード/五関様)
五関様に濃い目にアイメイク施したら、ほんとに同じ人類とは思えない雰囲気が隠し切れなくなるからヤバイって言ってるでしょぉおおお
取り扱い注意なんだってほんとに…かっこいい…かっこいい…ブツブツ言いながら地面這うことしかできない…かっこいい…

A26(バースデースペシャルカード/橋本くん)
天使かよ妖精かよ王子かよハッキリして!!!!????(落ち着いて)
うちのセンターだわ!!!たまたまそうなったかもしれないけど、左足がなるべく足元の植物を踏まないようにしているみたいで、もう橋本良亮そのもの。

A27(バースデースペシャルカード/河合くん)
奇声からの絶句。からの絶句。からの絶句(口はポカーンとあいたまま)。
見た瞬間リアルに「ヴァッッッッ!!!?????」って声出た。
先生助けて!!息ができません!!!!
美、ここに極まれり。静止画の帝王とかそんなどころじゃない。
艶めきと煌き。永遠のような一瞬。麗しさと儚さ。
河合郁人×和。河合郁人×華。河合郁人×口紅。
オタクの理想と希望を詰め込んだような1枚。
河合くんの色気ってどこか女性的で、見れば見るほど、だまし絵を見ているような錯覚に陥る。混乱。そしてだんだん不思議な気分になってくる。これは現実の世界なのか…?
まさに「夢」を見させてくれる。
一番美しく見える角度、表情、視線、色…
ファンが求めているものを知ってる。自分を知っている。自信があるからこそ、できる。
いとあはれなり。

A28(バースデースペシャルカード/戸塚さん)
Don't think, feel…(デヴィッド・ボウイのブラックスター聴きながら)

A29(バースデースペシャルカード/塚田くん)
拭えないホス臭。塚田くん=太陽=明るい昼というイメージが強いけど、意外と夜もいけちゃう。
なぜなら、心にだあくねす様を飼っていらっしゃるから。(リカちゃんもいるよ)


【SIDE「B」】

B01
塚田くんの圧倒的な肌の白さ

B02
オレンジジュースってチョイスした人に感謝状贈りたい

B03
歯型(これ以上は自重します)

B04
たぶん牛乳。腕が逞しすぎる…!

B05
腕とかめっちゃ華奢なのに肩幅しっかりしててやっぱり河合くんも男なんだなぁって…
いや知ってたけど…
なんか華奢って(悪く言えば)頼りない感じのイメージしがちだけど…違うんだよなあ…
お肌すべすべ、とぅるとぅるっぽくてなでたくなる~

B06
かっこよすぎて頭抱えた……腕が男らしい…これ五関様にしか出せないオーラ…

B07
ダントツの胸板

B08
塚田くんの太ももやばい

B09
わああああああ美少年だああああああああ
これは青年じゃなくて少年…ネクタイじゃなくてリボンの制服着てほしいやつ…髪やわらかそう…

B10
きた!ミラーショット!塚田くん目を閉じると突然儚さが出てくる…

B11
全員の唇に目がいってしまう…五関様のリンゴの持ち方がめっちゃドストライク…そして手首の細さ…

B12
五関様は無駄な脂肪がなくて細いから筋肉の形とかすじがでやすいんだろうな…
左肩のあたりが特にやばい。あとこのショットは全員たぶん出前食べた後なんだよな。

B13
戸塚さんと塚田くん、閉じた目似てるなあ

B14
何って爪が綺麗。つめがきれい(2回)
自重とかしないいつでも全力の睫毛。ぽってりした唇がかわいい…

B15
いっつも思うけど、ピアスホールえらいかわいい位置にあけたなあ…

B16
この戸塚さんのかわいさ!!!!!泣く!!!!(涙ボロボロ溢れさせながら笑顔)

B17
五関様顔の角度わかってるううううううう…顎から鎖骨まで繋がる曲線…きゅんときた…

B18
ふみとつだーーーこの子たちダックスとトイプードルみある…かわいい…拾お…ママ飼っていいでしょ…

B19
りょーすけいかちーな!さすが千葉のヤンキー(死語)

B20
睫毛長いのはどの写真見ても思うんだけど、このショットでは上向き睫毛なのもわかる…
ビューラー使ったあのくるんとした感じじゃなくて、自睫毛ってわかるレベルのすっと曲線描いてる感じの…
あと顎が漫画で描かれるようなイケメンの形しててやっぱり河合くんはそうなんだよ…かっこいいんだよ…美形なんだよ…自覚して…
眉マスカラ…

B21
率直に「金髪って濡れてもこんな綺麗なんだ…」って思った…

B22
河合くんのパンツの余り方がかわいいったら…!
やっぱりA.B.C-ZはスーツのCMしなくちゃダメ(断言)
そしてふみとつのスーツ!イメージだけど、戸塚さんが着てるのが河合くん、河合くんが着てるのが戸塚さんに宛がわれがちだと思うの!でも多分ふみとつのスーツを入れ替えたら見たことある感出てしまうと思う。スーツ選んだのはメンバーなのか本人なのかスタイリストさんなのか気になる…

B23
HAAAAAAAA五関様…って盛大に感嘆した…すごい大量の二酸化炭素を排出した…(言い方)
右腕の下に滑り込んで尻尾振る犬になりたい…わんわん…

B24
本人言ってたとおり、慣れてなさそーーーー!!!!!!(笑)(笑)(笑)
やっと腕毛が見えて安心しました。よし。よし。
触りたくなるおでこ。つつきたくなるおでこ。よし。よし。

B25
「なにこれ?びわ?」って言ったら「お前びわもわかってねーだろ」って突っ込まれました。そうだね。(果物全く食べない)(生のもの食べれない性格)
アプリコットなの?おいしいのかな?(塚田くんに触れてない)

B26
腕めちゃくちゃ細いのに頼りなさとか全くない。お前を守れるぜ的な(何を言ってるんだろう)
強いのに優しさたっぷりのまなざしに、射殺(いころ)されたい。

B27
橋本くん、お兄ずとはまた系統の違う写真集に載ってそうなショット多いね?
お兄ずにはないまた別の男らしさを感じる…

B28
うっわ!!!!!うっっっっっわ!!!!!!!!!!!!
きれい!!!!!!!!!(絶叫)
うわあああああすき!!!!!!この左目!!!計算された感じ!!!!!
「!」もここにきてまさかこんなに使われるなんて思ってないでしょうね!!!!!!!
それくらいの大声でずっと「うわあすき!!!うわあ!!!すき!!!」を繰り返してる!!!
胸板が気持ち良いくらい凹凸がない。するんとしてる。ニベア塗りたい(n回目)

B29
まじでスーツ選んだの誰か教えてほしい!つかごもイメージ的には逆のもの着てるから、これまた新鮮な感じ!あー五関様がそっち着るんだ!?っていう

B30
ウワッ似合う 河合くんとは違って日常的にやってそうな雰囲気出てる…これがふみとつの差…

B31
三社祭のような騒がしいわき毛(レコメンで爆笑したのをひきずっている)


【SIDE「C」】

C01
まーだだよ!っていうか河合くんなかなか高いとこいるね何に乗ってんの…
河合くんのおててかわいい。出てる人差し指をきゅって握りたくなる。

C02
普通に楽しそうだな!!??戸塚さんおもっきりひっかかってるけど!!
河合くんの髪型がちっとも乱れないのアイドルすぎ…
縄の持ちかたにも個性でてる…笑

C03
かわいいいいいい戸塚さんこういうお洋服も似合う~~!!個人的に前髪わけてるの好きなのかもしれない

C04
メイキングで塚五が大変そうだったやつ(笑)
さすがのアイドルスマイルですね。
橋本くんの手にキャンディーのせてあげたい。

C05
この糸の先は君に繋がってるよってことなんだろうけど、それよりも赤い糸で繋がってるA.B.C-Zが尊すぎて泣く。
河合くんは緩すぎるので、二重に巻いてる塚田くんを見習ってください!!!!!!

C06
リアルABCクッキングクラブ~~!!!!
河合くんが真ん中なのかわいいし、今にも「褒めて!」言いそうな表情がGoodすぎる。

C07
末っ子と元末っ子の幼さたるや…

C08
洗濯物干すのに、「お任せします」なはしとつと、積極的な五関様(真面目)と、とりあえずお外に出るのが楽しそうな河合くんと、全部やらされそうな塚田くん。A.B.C-Z

C09
自担てってかわいいすぎるほんとに。何度でも言うけど河合くんの手肌にはニベア塗り込みたくなる。守りたい。

C10
代々木だー!河合くん左足気ぃ抜きすぎ!

C11
河五コンビ厨歓喜
五関様に肩に手を添えられてご満悦だけど、嬉しい顔はせんとする(けどだだ漏れ)河合くんのかわいさ。元末っ子と最年長の組み合わせやっぱいいなあ。河合くんが一瞬で弟きゅんに見える。
五関様が一段上にいるのが、まさに河五。

C12
カメラより上にいるはずなのに何故か覗き込むような上目ができる末っ子のわんわんさ。
戸塚さんが少年のよう。

C13
五関様に指導されたのか洗濯物干し始めるはしとつ。
河合くんが持ってるのはパキフィツムの千代田の松?花言葉は見つからなかった…

C14
目めめめめがねだーーーー!!!!
強火五関担と五関様の図、SUKI
河合くんが持ってるのは、ヒーリングフードの本。
ヒーリングフード=心と体のバランスを整え、自然治癒力と個性が目覚める食事法とか、河合くんにぴったり。
戸塚さんが持ってるのは、ガーデンや窓際、ポーチのインテリアアレンジの本。なんかわかる。
五関様は、80の素敵な朝食の写真とレシピが載ってる本。あーーーわかりすぎる。

C15
末っ子&最年長のあーんぱくっかわいいの極み

C16
戸塚田~~!パスタを鍋に投げ込む戸塚さんが楽しそうで笑う

C17
!!???河合くんso cuteすぎやしない…!!???
かわいいし肌白いし表情優しいし…どこのお宅の旦那さんかな…!?
バリバリに働いてる妻を支える専業主夫みたいでかわいい。養いたい。

C18
はしとつは、仲良し兄弟のほっこりした雰囲気か、悪ガキの2パターンあるよね
バスケットボールと比べても戸塚さん手でけえ

C19
五関様「3人でどうしたらいいかわからなくて、無理やりやってる感満載になっちゃった(笑)」
わたし「なるほど」

C20
A.B.C-Z×食べ物の写真って、ほんと食べ物が美味しそーーーーーに見えるの不思議…
あと河合くんとアメリカンドックの組み合わせは鬼に金棒のかわいさ(?)

C21
目の前にたくさんならんでいる食べ物の中からドーナツをチョイスする五関様のあざとさ。最高。

C22
だから、河合くんとアメリカンドックの組み合わせは(以下略)
戸塚さんが片手にコーンポタージュ(たぶん)持って、片手でスパゲティ巻いてるの、よくばりボーイかわいい

C23
橋塚の組み合わせは口あけて笑ってるイメージだけど、めがねがあるせいかめずらしく落ち着いてて「おおっ」ってなった

C24
とつごと河五の頭がこっつんこしてそうなのかわいいいいい~~!!!
来世クッションでも良い!(また言ってる)

C25(プロフィールカード/五関様)
五関様の字はほぼほぼ水平なんだけど、ときどき右下がり。
水平の字は右下がりの字は、人とは目の付け所が違うタイプにある筆跡だそうで。まさに五関様。
字に「受け入れる素直さ」とか「こだわり」が見える。
恋したときの自分をたとえるとポット……って自分のこと冷静に知りすぎでしょ!?
「て言うより、」って言い方がすき

C26(プロフィールカード/橋本くん)
ファンへのLOVEメッセージがもう橋本くんすぎてつらい。めっちゃ笑った。
こんなこと言ったら本人が激怒しそうだけど、幼稚園児の息子から母の日のお手紙もらったような気持ちになった(笑)
自分に、人に、まっすぐだなあって感じ。

C27(プロフィールカード/河合くん)
ちょっと待って、この時の河合くん、自分より背の低い五関様より体重軽かったの。
そして筆跡。自己主張がしっかりしてそうだなって見ればわかるような字だね…
ファンへのLOVEメッセージ、ストレートでかっこいいけど、河合くんの好かれたいよう~もっと愛して~優しくして~構って~って気持ちがじんわり伝わってきて微笑んだ。愛でるしかない。

C28(プロフィールカード/戸塚さん)
POTATOのカレンダー撮影現場密着を改めて見たら、出前で煮込みうどんっぽいもの食べてて笑うしかなかった。
実にリアルタイム。
そして知らぬ間にちょっと痩せてた。

C29(プロフィールカード/塚田くん)
子犬みたい…って…言われたいんだ…塚田くんって……意外…
(いろいろと真っ直ぐ)…いろいろとってあたりを詳細に聞き込みたい。


【SIDE「D」】
「Z」じゃねぇのかよ!!!ってつっこんだの私だけじゃないよね?(※怒ってるわけじゃないよ!笑)

D01
C01と並べると可愛さ3倍増し

D02
河合くんの「丁寧に書こうとしてるささっと書いた字」めっちゃ好きなんですけど(伝わらない)

D03
やっぱり塚ちゃんスマイルいいね…癒された…

D04
全部同じじゃなくて、絶妙に書体を変えて数字を書いてくれる戸塚さんのサービス精神…

D05
狙ってもできない絶妙な角度…橋本くんのかわいいとかっこいいのギャップはほんとに凶器になりえる…

D06
最初は失敗しないように恐る恐るって感じの筆圧が、慣れてきて徐々に濃くなってるの、五関様の慎重な性格出てる(笑)
コインロッカー・ベイビーズよろしく♪の河合くんが完全に幼児

D07
五関様の手軽さ…本気にならない余裕っぷり…

D08
橋本くんめっちゃ時間かかったでしょ!?時間も労力も惜しまない橋本くん…ありがとう…
サイズ的に☆がほとんど潰れてしまっているのが悔やまれる…
でもよーーーく見ると雑(31の3の書き始めのところとか特に)

D09
河五担なので、真っ先に河五でハート作らせたんですけど、見事にハートにならない。見事な円だった。○。そんなとこまで河五み出してこなくてよろしくてよ。

D10
また中抜き文字とかそこそこ時間かかることしてくれてる…塚田くん何を抱きしめてるの…

D11
塚田くんの渡し方が女子ドル。五関様は勇者に剣を渡してるのかな。

D12
AM6:50ごろですね……背高いはしとつが前で屈んでちっちゃい子が間から顔出してる図かわいいくて好き。五関様が片足上げてるのも好き。

D13
並んでるA.B.C-Zかわいい、この構図オタクが好きなやつ…!

D14
クロスでダブルピースする河合くんかわいい

D15
一番おっきい子が先頭で前ならえしてるの~!くう~!河合くんは前にならわず若干横にならってるけど~!

D16
三角座りの戸塚さんめっちゃキュート…ていうか初の単独コン記念日まで書き込まれてある…

D17
スルーしそうになったけど戸塚さんわりとバランス取るの大変な体勢してない?

D18
ほんとに遠足きた!みたいな顔してるじゃん…かわいいじゃん…
河合くんが特に嬉しそうに見えるのは気のせいじゃないよね

D19
「2017年もA.B.C-Zと一緒だよ」あ、一緒にいさせてもらえるんすか…それはほんとうに…どうもありがとう…(深々と礼)

D20
塚五が受付嬢みたいだ…(かわいい)
河合店員さんの、キムタクの写真買ったら有り得ないスピードで抜き出してきて向こうから「木村担さんですか?こないだのコンサートまじやばかったすよね」って話かけてきそう感

D21
ぎゅっと寄ってくださいという指示はあったんだろうけど、どう見ても五関様は自分からもたれたんじゃなくて河合くんが引き寄せたんだろうなって確信しちゃうのなんでだろう(私が河五コンビ厨だから)

D22
末っ子ちゃんが、一番上のお兄たんとのツーショをお気に入り写真に挙げてるの泣ける
河合くんに関しては「そうだねえ、亀梨くんと木村くんと一緒だもんねえ、いいねえ」っておばあちゃんの気持ち。
(ていうかこれそんな時期に撮ったのね……)

D23
「一期一会大切に」って塚田くんが言うとまた重みが違うね。

D24
あれ?河合くん屈んでます…?
塚田くんと一緒にいるときの、五関様のめんどくさいからされるがまま感

D25
オタクがよく行くところにA.B.C-Zを置いてくれるのめっちゃありがたい。
通るたびにこのショット思い出してニヤけそう。オタクってそういうもん。

D26
五関様が堂々と一歩前に出てあからさまに遠近法使ってバランス詐欺ってるの笑う…
ガラスに映ってるスタッフさんらしき数人に感謝の合掌した。ありがとう…

D27
あー…最近帝劇行ってないなあ…
塚田くんがモデルがよくやるような足の置き方しててかわいい

D28
かわごお…!柱を挟んでお互いをぎゅっとしてるのかわいい…
河合くんの手がけっこうギリギリ感あるのに対して、五関様が余裕あってふわっと触れてるの…
右上の写真は手こそ触れてないけど、絶対見えてないとこで足絡んでんだろ

D29
1階S列28番29番の連番と見た

D30
1階O列30番と、P列29番30番。橋本くんの椅子へ全身預けてる感…

D31
小さい写真なのが残念だけど、とつごの笑顔がかわいいのなんの…!



はい!120全部にコメントつけ終わりました。
いつもなら一度通して読み返して誤字脱字チェックするんですけど、ファーストインプレッションのまま置いておきたいので(また自分で読み返して「何言ってんだコイツ」ってセルフツッコミするために)、今回は見直すのをやめときます!
どうせ見直したって誤字脱字あるだろうしね!(開き直り)

何度も言いますが、本当に語彙力がなければ表現力もないオタクなもので…
感想がほとんど「かわいい」でしたが、その中でも「かわいい(笑顔)」も「かわいい…(顔覆って泣く)」「かわいい!(地団駄)」「かわいい(ハンカチを噛み千切る)」「かわいい(墓イン)」みたいにいろいろ感情が違うかわいいであることが、読んでくださった方に少しでも伝われば良いなと思います。
私個人の感想はこうなりましたが、みなさんが各カードを見てどんな感情が浮かんだのかも気になるので、みなさんもお時間ができたら、120のコメント、つけてみてください。
もしツイッターとかで「私も書いたよ!」って教えていただければ、小躍りしながら喜んで見に行きたいと思います。

あー!楽しかった!(わたしだけ)

ダ・ヴィンチ4月号 A.B.C-Z特集

みんな。
大変だ。



ダ・ヴィンチA.B.C-Z特集がえらいこっちゃだぞ!!!!!!



もうえび担の皆様はとっくにご存知でしょうけど、ダ・ヴィンチっていう角川さんから出てる月刊誌に、A.B.C-Zが特集されたのです。4月号です。
戸塚さんがずっと連載を持っていた雑誌なんですけど、それの卒業記念ということで。
いや、それにしたって、豪華。
戸塚さんがいかにダ・ヴィンチ内部に(良い意味で)入り込んでいたかが伺えます。
短期間でも、不快な気分にはさせず違和感も感じさせず相手の懐にスッと入り込む。A.B.C-Zのすごいところ。

しかし、こんな素晴らしいものが650円。ええんか!?
1店舗で買い占めることはせず、あえて書店を巡って5冊購入しました。
1冊は切り抜いて、1冊は本のまま保存。残りは、布教用として綺麗に残して、将来A.B.C-Zの未来を担う若いえび担にそっと差し上げたい所存。
それくらい良い本です、これ。

ここからは盛大なネタバレを含む個人の感想ですので、ご注意ください。
含むっていうかもうネタバレしかない。



まず表紙。最高。まさに「A.B.C-Z特集号です!!」ってな感じでガンガン主張してくれてます。
真ん中には「A.B.C-Z まだ見ぬ明日へ」の文字があって、正直ダ・ヴィンチの文字より先に目に入りました。
しかも「とっつー連載卒業記念!」って。とっつーて。あだ名で読んじゃうダ・ヴィンチさん。最高。
写真は、表紙から中まで、江森康之さん。戸塚さんの連載でもずっと撮ってくれていた方ですね。ありがとうございます。

A.B.C-Z Historyは、てっきりデビュー、深くてもA.B.C-Z結成頃からかと予想していたのに、まさかの入所年月日からスタート。まじかよお。
ご丁寧に当時の年齢まで。A.B.C-Z初心者の方にも優しい仕様。感謝。圧倒的感謝。

Do you know A.B.C-Z?は、A.B.C-Zを知る業界の方々がA.B.C-Zの素顔を語ってくれるというもの。
素顔…と言われていますが、不思議と「でしょうね(ニヤリ)」ってなってしまう。
裏表がないA.B.C-Zだからこそ起こってしまう「それ知ってる」現象。
(もちろん、このインタビューにあるA.B.C-Zが全てではないのはわかっています。笑)

私から見たA.B.C-Zって、つまりオタクから見たA.B.C-Zなんです。
過大評価、過小評価してしまうこともあるし、意識してもしなくても、どこか偏ったりしてしまう。
でも、芸能界で生きている人はそうじゃない。
同じ業界で生きる人をたくさん見て、実際たくさん関わっている人たちだから、少なくとも私の視点とは違うはずなんです。
その違う視点から見たA.B.C-Zと、私から見たA.B.C-Z、まるで一緒。
まさに裏も表で表も裏な、私たちの愛してるA.B.C-Zそのもの。
こんな嬉しいことある?
逆に、もしかしたらコメントを寄せてくださった皆さんみんな、私たちと同じえび担になってしまったのかもしれない。それはそれで、すごい。

このコメント、インタビューもあれば寄稿もあるんですね。
A.B.C-Zの特集をするにあたり、面会しに行ってくださったインタビュアーさんや、インタビューの時間を割いてくださった方、文字に起こしてくれた方がいると思うと泣ける。
4ページいっぱいに14名の著名人&えび担からのコメントが載っている。すげえ。愛。
読み進めると、みるみる目に涙が溜まっていくので、ほんと買って読んでください。

下部の読者(えび担)からのメッセージは、右から左まで全部に「あーね」「それな」「わかりすぎる」「全文同意」と深く頷きました。
(そして私の送ったメッセージが長すぎかつ重すぎたことに気づき自分の気持ち悪さに反省しました)(このブログを見てもらえればわかるとおり、ライトに愛を語れないオタク)

A.B.C-Zの軌道はパーソナルインタビューなんですけど、当然ながらアイドル誌や舞台誌とはまた趣が違う。
最初の1ページ目にはディスコグラフィーと一緒に立花ももさんが書いてくださった文があるんですが、その中の、河合くんの「自分たちに振り向いてくれないこの世界を一変させる"何か"が欲しかった」という言葉。読んだ瞬間なんとも言えない感情がわいてくる。
「自分たち」…「世界」…「一変させる」……彼は根っからこういう人なんだなぁと改めてかみ締めました。
そして、各メンバーのインタビューページ、しっかりメンバーカラーにしてもらってある…ありがたい…
インタビューの中身は、えび担の全身にズッシリくるような言葉のオンパレードでした。

掲載順としては、河合くんが1番手。
えび担やジャニヲタ以外の方にも読まれる確率が高い、そういう雑誌で、橋本くんからではなく河合くんから始まるの。ダ・ヴィンチさんはA.B.C-Zを知ってる…(確信)
ちゃんと掲載されているページ順どおりに読みました。

「今のファンの子は……僕の何を好きでいてくれるんだろう」
この河合くんの言葉に、私は泣いた…
きっとこの人、結構な頻度でこれ考えてるんだろうなあ。ポジティブなネガティブ。
自分の何を好いてもらっているのだろうって悩むの、人間すぎる。河合くんも、他人の目を気にして生きてる人なんだね。一緒だ。
「自分が一番悪者にならないといけないなっていうのもある」
「お客さんも、メンバーも、ジュニアも、みんなが楽しめるコンサートにしたい」
はあーーーーー河合郁人ーーーーーーーー(大の字)
俺のどこが好きなんだろうって悩む人が、俺が悪者にならなきゃって思ってるなんて。泣ける。
相当なメンタルを持ってないと無理だし、そういう河合くんをメンバーがちゃんと理解してくれないとできない。きっと河合くんもA.B.C-Zならわかってくれるでしょって思ってるから、そういう役も進んでやってるんだと思う。泣ける。
ファンの子じゃなくてお客さんっていうところがいい。コンサートや舞台に来る人はA.B.C-Zファンだけじゃないもんね。仰る通りだよ。泣ける。

ページをめくったら五関様でした。河合→五関の流れ、ダ・ヴィンチさんまじでわかってる…!(ごくり)
「隣の良亮を見たらキラキラしていて『わあ、アイドルだ!』って思いました」
「メンバーとごはんに行くのは楽しい」
「笑ってありがとうって言ったけど、本当は泣きそうなくらい、嬉しかった」
「好き、なんですよね。打ち合わせの場でみんながわーっと意見を言い合ってるのを聞いているのが」
「あの場は大好きだけど、僕はそこにいなくても大丈夫って思えたりするんです」
「(幸せなことですねと言われ)そうですね(にこにこ)」
「不安要素はまったくない。みんなを信頼してますから」

みたか。これが最年長だ。

A.B.C-Z大好きかよ。知ってた。
橋本くんは真ん中にいることで、塚田くんは型をぶち破っていくことで、戸塚さんは少し離れて佇むことで、河合くんは引っ張り動かすことでグループを守ってくれていると思ってるんですが、五関様はほんとうに両手でふわっと包み込んで、A.B.C-Zを守ってくれてる。
メンバーを治癒するような、そういう役割。ご本人は「能天気で究極のマイペース」って仰っていたけど、たぶんそれも大事な才能のひとつ。必要な人。
あんなにせわしなく活動してるグループで、全員がわあっと四方八方に走りまわっていたら絶対崩れちゃう。
みんながドタバタ駆け回ってから、戻ってくる目印として、回復役として、じっと待っている人がいなきゃ、みんなつらいと思う。
でも、「今ならいけるな」って時は走ってくれる、そういう人。
五関様のインタビューの中で、河合くんを「演出担当の相棒」と言ってくれてるのめっちゃグッとくる…
河合くんは「俺が何を言っても押し通すような強い意見も聞きたい」って言ってるけど、河合くん自身よく言ってる「五関は全然動かない。ひとりだったらどうすんの」、これこそ河合くんが何を言っても動かないっていうのが五関様の意思なんじゃないかなって。
何か発言するだけが意見じゃないよね。

塚田くんは超ストイック。自分ができることを増やし、良質なパフォーマンスを見せることができれば、ファンが喜んでくれると信じてる人だ。自分の内面がすでにかなり磨かれていることに気づいてないというか、人柄に惚れてる人もたくさんいるのに、たぶん無自覚。
「メンバーを信頼しているからパフォーマンスにも自信が持てる」
「ファンの人が一番に喜んでくれることをただ考えていきたいです」
これは自分も幸せだ、信頼してるって思ってるからこそ、言えることだよねえ。

橋本くんは、ちょっと抜粋できないくらい全コメントが素直。嘘偽りないまっさらなこの感じ。まさに橋本良亮。
4人の兄の、背中も横顔も正面も全部見てきた橋本くんだからこそのコメント多数。
A.B.C-Zが俺の居場所です」って明言してるわけじゃないけど、端々から伝わってくる。
ここが俺の場所です。どこへ行っても、ちょっぴり帰りたくないなって思うときも(笑)、帰ってくる場所です。って。

最後に、ダ・ヴィンチを卒業する戸塚さん。
「こう見えて、僕は泣き虫で弱虫なんですよ」
この発言で、先のインタビューで河合くんが言っていた「戸塚と俺は、どこかでお互いを気にしていて、いざとなったら助けたいって気持ちがあると思う」というのを思い出しました。
戸塚さんと河合くんは、自分が悩んでて不安でも、まずは相手を心配して自分は後回しってところがあるから、お互いそうやって助け合うかたちになるのかな。
ふみとつにしかないあの絶妙な距離感は、似たもの同士だからなのかな。
シンメの絆、ふみとつ……(合掌)


阿弥陀しずくさんの「JONNYS' Worldの世界とA.B.C-Zと私」のジャニワレポもすごい嬉しかった。
プロの漫画家さんがA.B.C-Z描いてくれてる!こんな嬉しいことない!
自分もちょこちょこ絵描くので、人の絵を見るのも好きで。絵を描く人みんなに「A.B.C-Z描いて!」って言いたいタイプの私からしたらめっちゃ嬉しいページだった。
ジャニワは12年の初演行ったっきり行ってないのでアレなんですけど、「これはもう体験するしかない」っていうのはめっちゃわかる気がしました。初演からそうだった。説明とかできないからとりあえず見て!みたいな。

そして。阿部和重さんの「A.B.C-Z小説」!
これはもうほんと鳥肌ものだった!
いきなりショウタが銃口を頭に、ナイフを喉に突きつけられているという、ピンチすぎる状況から始まります。
この小説、前後の詳細は読者が想像できるような作りになっているのですが、私が想像すると、この全4ページの小説は起承転結の「転」にあたるのかなと思います。
読み始めて数行で、すぐ「うわあああ…!」って口が開いてしまう!笑
まず配役が完璧すぎる。設定も時代もフリーのフィクションなのに、A.B.C-Zにぴったりで、これはちょっと…とか、想像しづらい…みたいなところがない。
窮地に陥っても、仲間のことを思い何度でもチャレンジするショウタは戸塚さんだし、
仲間を守るという強い責任感があって、そのためなら危険な役もするフミトは河合くんだし、
身軽であちこちに出かけて何かを得て、仲間に展開してくれるリョウスケは橋本くんだし、
失敗することもあるけど、必ず挽回してみんなを笑顔にしてくれるリョウイチは塚田くんだし、
一見リーダーっぽいフミトより冷静で、物腰やわらかく口調も穏やかなコウイチは五関様だし、
「あーーーーわかる…!」感、すさまじい。
コウイチに関してはもうぐうの音も出ないレベルでかっこいい。わたしも統率されたい。
今年これやろうぜってくらい、実写を見たい!舞台でもドラマでも映画でもいいから、この阿部さんが作ってくださった世界、演ってくれ…!
小説は「俺たちの合言葉は、A.B.C-Zだ」というショウタの台詞で終わる。その先のストーリーは1ミリも書いてないけど、もう5人が大暴れしてリョウイチとこどもたちが無事砦へ戻り、ショウタも仲間として砦で暮らすハッピーエンドしか見えないやつ。
しかもこれシリーズもので、今後無法地帯を5人の力でどんどん平和に変えていくやつだ…
あー…!小説の続きください…!!!!!!

メンバー座談会、10年後のA.B.C-Z
相変わらずのA.B.C-Zの「ワンカメは俺たちよりスタッフさんの方がすごい」論。
もちろんパフォーマーがいてこそのスタッフさんで、スタッフさんがいるからこそのパフォーマー、持ちつ持たれつだと思うんですけど、A.B.C-Zは自ら1段下に降りちゃうんですよね。謙虚。
座談会でも河合くんがまた「俺はセンターの顔じゃないな、やっぱり違うんだな」とか言ってるんですが、ファンにとってのセンターは自担なのでもっと自信持ってくれよお!
A.B.C-Zは全員がA.B.C-Zのセンターだよ!
あと、河合くんが「ひとりでやる時が一番怖い。5人でやる時は、まあ、安心だけど。自分だけ怪我するのはやだ(笑)」って言ったら、戸塚さんが「一蓮托生」橋本くんが「一緒なら怖くない」五関様が「5人もろともなら、たぶん伝説になるよ(笑)」って言うんですよ。
これですよA.B.C-Z。運命共同体A.B.C-Z。ここ、普通なら「5人とも怪我したらダメでしょ」とか「怪我の話やめようよ(笑)」とかじゃないですか。酸いも甘いも一緒に経験してきた5人だからこその掛け合いだなあってじーんときた。
(1人でも5人でも怪我しないでよって話だけど)

他にもすごいヘヴィな感じの話をたくさんしてくれてるので、是非見てほしい。多分最近えび担になった人や、A.B.C-ZのJr.時代を見てない人でも、ぐっと噛み締めたり、ほろりときたりすると思います。なかなか心臓えぐられる。笑

あと、ラジオのレギュラー始まるから、毎回五関様が聴いている人の心をあたためるような優しいお声で一言ささやくコーナー作ってください。ていうかむしろ毎回五関様のお言葉で締めてほしい…



さて…一通り感想を書き連ねてみましたが、これでもだいぶ言い換えて削って消しての作業したんですよ…(ぐったり)
もっと情緒不安定で意味不明の日本語並べてワアワアしてて重くて長かったんですけど、自重した結果こうなりました。これでまだマシなほうなんです。許してください。
あ、コイベビと寝盗られのところの感想を言おうとすると、どうしても舞台のネタバレも入っちゃうのでやめときました。
そして、みんなに買ってほしくて書いたので、あまり詳細ではなく「買った人にしかわからないような表現」をしてても許してください。
まだ買っていない、または買おうか悩んでいるえび担さんにこれ買わないと絶対後悔すると思うので、死んでも手に入れてください。

ダ・ヴィンチさん、26ページに渡り、A.B.C-Z特集を組んでいただき、本当にありがとうございました。
戸塚さんが連載でお世話になったことも、絶対に忘れません。
A.B.C-Zにとっても、えび担にとっても、思い出に残る特集だと思います。
A.B.C-Z特集に関わってくださった全ての皆様と、A.B.C-Zに感謝。
改めて読むとまた違って見えるものもあるだろうから、A.B.C-Zがコンサートや舞台等大きな仕事を終えるたび、自分がつまずいたり成長するたびに、読み返そう…
墓まで持って行くぞ!

A.B.C-Z、デビュー5周年目!

さて。

2月1日、A.B.C-Zデビュー記念日。4周年を迎えました。


イエーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!


(ブログの投稿日時にはつっこまないでください)(書き始めたのは2月1日です)

いや本当におめでたいよね。
だって5周年目突入ですよ。
ひえー。

A.B.C-Zは、橋本・戸塚・河合・塚田・五関の5人がいてA.B.C-Z
誰かが減っても、誰かが増えても、誰かが別の誰かにかわっても、A.B.C-Zにはならないと思っているので、5人がA.B.C-Zでいてくれることに日々感謝しています。
ありがたい本当に。
そう感謝しつつも、A.B.C-ZA.B.C-Zであることは、人間が息をするのと同じくらい自然なことのように思ってしまう。
形あるものいつか壊れる…とか言いますけど、何故か「A.B.C-Zはそんなことない、ずっと5人でA.B.C-Z」って思っちゃうんだよなあ。

A.B.C-Zって、歌って踊ってるところを見てると自然と元気になれるような不思議なグループで、もっとみんなに知ってもらいたいなあと、心底思います。
ここ数年特になんですが、「A.B.C-ZA.B.C-Zを愛してるんだな」って感じられるんですよね。
自分の大好きな人たちが、自分の大好きな人たちを愛してくれてる。大きく言えば、同じものを愛している。
オタクにとってこんな嬉しいことはない…こっちも、もっともっと好きになってしまう。

A.B.C-Zは、私の理想で、憧れの人たちです。
明るくて、真面目で、おもしろくて、かっこよくて、かわいくて、まっすぐで、家族とも友達とも違う、独特のあたたかさがあって、なんかしみじみと「あー…いいなあ…」って微笑んでしまう。
コンサートを見ていると「仲間に入れてほしい!」と思うような楽しそうな雰囲気がある。実際、めっちゃ楽しいし、本人たちも楽しんでる。しかも「おいでよ!」と元気よく誘ってくれるような笑顔で、手を振ってくれる。
そういうのを見てると、めっちゃ最高に楽しい気分なのにときどき涙が出てくる。この空間にずっといられたらなあ…!この時間がずっと続いたらなあ…!って思ってしまう。

健気に、与えられた仕事をこなしていくA.B.C-Zを見てると、私もあんな風に仕事と向き合えるようになりたいな…と思います。
どんな仕事でも、仕事なんだからやらなきゃいけない。
正解がないものでも正解しなきゃならないときがある。
そんな状況でも、笑って乗り越えられるようにならなきゃな、と。
そしていつまでも初心を忘れないでいよう、周りに感謝して生きようと思わせられます。

A.B.C-Zのファンをしていてよかった、と思うことはたくさんあって。
それはA.B.C-Zだけでなく、A.B.C-Zのまわりにいる人のおかげでもあったりします。

初めてひとりでA.B.C-Zのコンサートに行った日、お隣のえび担さんが「ひとり?」と話しかけてくれました。初ひとり参戦はちょっと心細かったので、始まるまでお話できたのは本当に嬉しかった。終わったあとも、すぐ話しかけてくださって、銀テもたくさんとれたからとわけてくれたり。優しすぎか。

過去はよく日帰りの遠征をしていて、新幹線の都合で規制退場に従えなかったことがありました。ちょうど中間の席だと、通路に出るには人の前を通らないといけないんですが、「すいません、新幹線に間に合わないので、出ます。前通ります…」と言うと、全く見ず知らずのえび担さんやJr.担さんたちが「気をつけて帰ってね!」「すいません荷物多くて!このへん跨いでもらって大丈夫です!どうぞ!」「お疲れ様~!」と笑顔で声をかけて道を作って通してくれたのです。優しすぎか。

また別の会場でも…高めのヒールを履く日はもう1足予備のヒールのない靴を持っていって、席についたらその靴に履き替える、ということをしているんですが、昼公演終了後、その靴を席に忘れたことがあったんです。忘れ物しやすいタイプのバカです。
夜公演準備で締め切られた扉の前にいるスタッフさんに事情を説明したところ「靴探してくるからここにいてね」とロビーまで入れてもらいました。待っている間、迷惑かけて落ち込む私にスタッフさんが笑顔でたくさん話しかけてくれました。数分後、スタッフさんが靴を持って走ってきてくれて「忙しいところご迷惑おかけしてすいませんでした」と謝罪したら「いいよいいよ!夜も見てくの?楽しんでね!」と。いい人すぎか。

思えばデビューDVDをショップに予約しに行った日も、「A.B.C-ZのDVDを予約したい」と言った途端、対応してくれていた店員さんが「少々お待ちください!」と言って、別の場所にいた店員さんに何か言いに行ったと思ったら、その店員さんがすっとんできて「えび担さんですか!?」と。そうだと答えると「デビューおめでとうございます!!とうとうですね!!私もえび担ではないんですが、A.B.C-Zも好きだしえび担さんも好きで!これからも応援していきましょうね!」と言いながら高速で予約登録してくれたなあ。いい人すぎか。

これらはほんの一部で、他にももっとたくさん、えび担って優しいなあ、すごいなあって思うことが今までに何度もありました。ペンラ芸もそうだけど。
えび担さんの優しさに触れるたび、私も他人に優しく、マナー守って、はしゃぐときは大いにはしゃぐ、そういうオタクでいたいなあと思う。
昔からのファンの人にも、新しくファンになった人にも、楽しくオタ活して、少しでも長くA.B.C-Zを好きでいてほしいもんね。

私はただのいちオタクですが、A.B.C-Zにとって悲しいことあれば泣いて、腹立たしいことがあれば怒って、悔しいことがあればちくしょうと踏ん張って、嬉しいことがあれば喜んで、楽しいことがあれば笑ってきた。
まるで自分の一部みたい。それくらい近くに感じられるA.B.C-Zが好き。
沼に沈めるだけ沈んだ!でもまだまだいけるぞ!って感じですね。底なし沼ですね。

なんかいつも以上に何が言いたいのかまとまりのない文章になってしまいましたが。

「俺たちとみんなでA.B.C-Z」って言われるあの瞬間が、最大幸福。
ずっとA.B.C-Zの仲間でいさせてもらえるように、自分のために、いっしょうけんめい働いて、これからもだいすきとありがとうを伝えていきたいです。

ジョーダンバットが鳴っている

最終回「ジョーダンバットが鳴っている」

えっ


えっ?????
最終回??????

いやあ、びっくりした。

まじかよ(頭抱え)

私は戸塚さんの連載が始まるまで、そもそも「ダ・ヴィンチってなに?」って感じだった。
雑誌と知って、本屋に行っても売り場がどこなのかもわからない。
あちこちうろうろ徘徊してみたら、普段立ち入らないコーナーに平積みされていました。
これがダ・ヴィンチかと。
連載の「第1回」の文字を見て「ああ、連載だ…連載始まった…」とニヤニヤした記憶があります。
ちなみに私は戸塚担ではなく、河合担です。

特に印象に残っているものの感想を、少しだけ。

<第3回「Mステ事件」>
あの「Mステ事件」が起こるまでの経緯と、後日談。
これを読んで、A.B.C-ZというグループがA.B.C-Zのままでいられる理由を、改めて知ったような気がします。
戸塚さんからの謝罪に返信された河合くんのメール…戸塚さんに感情移入しまくってた私はボロボロ泣きながら読みました。
「はじまりの音」や「ドラマ」の歌詞を思い出して、また泣きました。
ふみとつの目が合わない芸も、普段こういうやりとりをする仲だからこそ起こるのかなって。
ゼロ距離にいる仲間なんだけど、そのゼロの中に独特の距離を持つシンメ、ふみとつ…

<第5回~第6回「伊坂幸太郎さんのこと」>
ありのままの戸塚さんを見ているようでした。
コレだと決めた1つのものを好きでい続ける、まさにザ・戸塚祥太スタイル。
私たちジャニオタが戸塚さんやA.B.C-Zを好きでいるスタイルと全く一緒。ディスイズオタク。
伊坂さんとの電話で「砂漠の北村役を是非やらせてほしい」とか言っちゃう気持ち、めっちゃわかる。
私も「A.B.C-Zのバックにつかせてください」って言いたい。
てぃんくるコン仙台で伊坂さんと初対面したときの話なんて、ほんと笑ってしまう。
緊張とテンションの限界メーターふりきっちゃってる。
文章の雰囲気も、どちらかというとジャニウェブで連載しているえび☆ブロ寄りで、見ていて笑顔になってしまいました。

<第20回「A.B.C-Z Early summer concert」>
だいぶ飛んでしまいましたが…(笑)これは、コンサートができあがるまでと、オーラスの大阪公演の話。
振り付けを考える五関様がいかに大変で、それをこなす五関様がいかに格好良いか。
通常「表」にならないところを、わりと表に出してきてくれるA.B.C-Zですが(笑)、それは何かの特典としてついているものだったりするわけで。A.B.C-Zファン以外の人も手に取ったり目にする場所に、こうして戸塚さんの言葉で残してくれてとても嬉しかった。
他担さんやまだA.B.C-Zを知って間もない人には誤解されがちな河五コンビのことも書かれていました。
お客様により良いものを…という意識が特に高い河合くんを理解しているから、何を言われても、何度でも、河合くんと一緒に戦ってくれる五関様。五関ならもっとできる…と信じているからこそ、難しい注文をしている河合くん。
河合くんは五関くんに対して冷たくない!?あたり強くない!?とちょっと不安に思っている方も、これを見たらあれがただの河五芸なのをわかっていただけるはずです。
きっとふみとつとはまた温度の違う、仲良し河五コンビにじんわりするはずです。
コンサートのオールラスト公演で、大阪城ホールに湧き上がった拍手についても。
誰からともなく起こり、強制されるわけでもなく、気づけば会場に満ちていた拍手。
あちこちから「ありがとう」「お疲れ様」の声もきこえてきて、それはA.B.C-Zに向けた言葉でもあり、隣近所にいたファン同士で交わされていた言葉でもありました。
みんなが「A.B.C-Zお疲れ様、ありがとう、おめでとう」という気持ちがあったから、起こった拍手だったと思う。
あれは、私もファンとしてとても居心地が良かった。
しかも大阪城ホールA.B.C-Zのコンサートをやるのはこれが初めて。思い出の公演になりました。
この拍手がA.B.C-Zに届いてるといいなとは思っていたけど、確認する術は当然なく…
そして、大阪公演が終わってから何十日も経った後に戸塚さんから知らされる「メンバー全員で聞いてたよ」。
メンバーに聞こえていたのも嬉しかったし、しかもちゃんとあの拍手にこめた思いがきちんと正しく伝わっていて、めちゃくちゃ感動した。
A.B.C-Zが気になっている人、ファンになろうか迷っている人には、是非バックナンバーを取り寄せてこの連載を読んでみてもらいたい。(バックナンバーまだあるかわからないけど)


…本当はもっと色々書きたいんですけど、全部書こうとすると文字数がえらいことになりそうなので、感想はこのへんで。

アイドルっていうのは、私にとって、現実世界に生きている人というよりは、異次元の住人のようなイメージ。
この連載を読んでいると、そんなイメージのままの戸塚さんも、現実世界に生きている一人の男性の戸塚さんも見れて、とても楽しかったなあ。
上記を読んでもらったら何となくわかっていただけるでしょうが、この連載は、私たちえび担にとって本当に有難いものでした。
私たちファンが知りたくても知れなかったことを、この連載でたくさん教えてもらいました。
これらを書こうと思ってくれた戸塚さんと、それをより良い文章にして掲載しようと思ってくださった編集さんには、感謝してもしきれない。
戸塚さんは文を書く仕事をメインにしている人ではないし、しかもアイドルという先の予定が見えにくいアイドルだから、そんな人の月刊連載を担当するのはとても大変なんだろうなあ、と…
最終回を読んで、コンサートや舞台、映画、番組収録の合間に原稿を仕上げる戸塚さんはすごいと思ったけど、それはきっと親身になってサポートしてくださったダ・ヴィンチの編集の皆様のおかげでもあると思ってます。
戸塚さんと編集さんが生んだこの連載が、一冊の本になったらいいのに。
そうなったら絶対手に入れて、大事に読み返そうと思う。

戸塚さん、担当さん、ジョーダンバットが鳴っているに関わってくださったみなさま。
ここまで連載を続けてくださって、本当にありがとうございました。お疲れ様でした。

またいつか戸塚さんが書きたいと思ったとき、戻ってくる場所が「ジョーダンバットが鳴っている」でありますように。